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西成チャイルドサポーター募集|「おかえり」でつながる地域の実家を

西成チャイルド・ケア・センター

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西成チャイルドサポーター募集|「おかえり」でつながる地域の実家を
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プロジェクト本文

 

ページをご覧いただきまして、ありがとうございます。

大阪市西成区の特定非営利活動法人西成チャイルド・ケア・センターの代表理事、川辺康子と申します。

 

私たちは、家庭環境に問題を抱える子どもが安心して過ごすことのできる「居場所づくり」から始まり、「にしなり☆こども食堂」を約10年運営してきました。こうした活動の中で、こどもが抱えるさまざまな問題に気づき、ひとつひとつに向き合ううちに、「こどもたちとその親、そして地域の人たちが気軽に立ち寄れる実家のような地域の居場所を作りたい!」と考えるようになりました。

 

そこへ「老朽化した地域の集会所を使っていいよ」というお申し出をいただきました。ここを「こどもや地域の人がいつでも自由にくつろいでほっとできる、つながりたい人が自由につながれるような場所」にしたいと思い、クラウドファンディングに挑戦したところ、682名ものたくさんの方々からご支援をいただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございました。

※「にしなり★つながりの家」の改修・改築状況についてはこちらからご覧ください。


私たちの目標は、ひとりぼっちのこどもや孤立した家庭がいない地域をつくること

 

一時的・機能的な関係ではなく、継続的な「心の土台」となりたい――この目標に向かって私たちの活動を継続的に応援してくださる「西成チャイルドサポーター」を募ることにしました。

 

引き続き、皆さまからの温かい応援をよろしくお願いいたします。

 

 

皆さんは、西成区にどんなイメージを持っていますか?

 

日雇い労働者の街として有名ですが、西成区にもこどもはたくさん住んでいます。

 

ただ、全国と比べると母子世帯の割合が高く、子育て世帯の7世帯に1世帯は母子家庭です。

 

 

一般的に、母子世帯の半数以上が「相対的貧困」と呼ばれる経済的困窮におかれています。

 

家族の生計を支える母親は夜遅くまで仕事をしたり、または体を壊したり心が疲れてしまったりで、家に居場所がない・人とのつながりが薄い環境で育つこどもが珍しくありません。

 

親が仕事を掛け持ちして夜遅くまで働き、留守の間こどもだけで赤ちゃんのお世話をすることも... そんな大変な状況の中こどもたちは親をかばい誰にも相談できずにいるケースもあります。

 

虐待相談の割合も、全国や大阪市全体より、かなり多くなっています。

 

小さなこどもだけで家で長時間留守番すること、寂しさから夜の街に出てしまうこと、こどもだけで寝起きして、食事する生活も、西成ではさほど珍しいことではありません。

 

 

それに気づいたのは2010年頃です。私が市の交流センターで働いていた頃、親が不在がちで、家にもどこにも居場所のないこどもたちがとても多いのに気づき、こどもが自由にリラックスして遊べる「あそびの広場」を開きました。

 

でも、そこではなぜかいつもイライラして落ち着きがなく、基本ケンカ腰…という子が多いーーでもなぜか料理教室をしたときには、不思議とケンカがない。
 

「もしかして、みんなお腹すいてる…?」と思って、2012年に自腹を切る形で、地域の施設を借りてこども食堂を始めました。

 

  2012年、こども食堂を始めたばかりの頃  

 

2~3年も経つと多い時には、1度に60人くらいのこどもたちが来るようになりました。当時は大人は私ひとりーーこのままではせっかく来てくれても、自分の目が届かなくなってしまうこどももいる、と思い、広すぎた会場から現在の市営住宅の部屋に拠点を移しました。

 

折り畳みテーブル4つほど置くといっぱいになるスペースです。
他のこどもと近すぎるのを避けたいのか、残念ながら顔を見せなくなってしまった子もいます。(写真はコロナ禍以前です)

 

狭くなったと言っても一回に30から40人のこどもが来るので、自腹で一人でやるにはお金も人手も限界があります。
 

そこで、ホームページで発信したり、講演会でお話しさせていただいたりと、がむしゃらに活動してきました。

 

いろんな人にその活動が届き、10年近く経った今ではありがたいことに「こども食堂」を運営するだけのボランティアや食材や日用品の寄贈のお申し出は充分いただけるようになっています。

 

ボランティアさんは1回に5~6人来てくださいます  

 

毎週2回の「にしなり☆こども食堂」のある日で食べきれなさそうな食材の寄贈があったときは、家族構成に合わせた持ち帰りセットを用意しています。

 

また、必要な人に届くよう、増えてきたこども食堂で「こども食堂ネットワーク関西」を作り、関西にある約70のこども食堂に食材や生活用品を仲介したり、さまざまな運営の相談に乗ったりもしています。

 

 

そうやって10年間、食堂へ来るこどもたちやその親たちとやりとりしてきたなかで感じるのは、「こどもだけが困っていて、寂しいわけではない」ということです。困っている、寂しいと感じているこどもの親もまた、似たような境遇で育ち、困窮・孤立していることがとっても多いんです。

 

週に2回、「にしなり☆こども食堂」を開いている時間だけは、みんなの表情や言動から様子がわかり、気になるこどもや親がいたら声をかけることができます。でも、それ以外の時間は、こどもとその親は、誰ともつながっていないことも…。

 

 

親のほうも、困窮して、死ぬほどつらくても、心を開いて話せる人がいないのです。

 

次第に私たちは、「こどもだけでなく、それぞれの親とも、家庭まるごと、少しでもつながりを持てたらいいのに…」と感じるようになりました。

 

 

また、食事や洗濯といった基本的な生活もままならないくらいの子は、学習面でも課題があることが多いです。全国学力調査のテスト結果では、大阪市は全国平均より低く、さらに大阪市のなかでも西成区はかなり低い結果が出ています。

 

 

成績が低いと「どうせ自分なんて」「大人になったって、いいことがある気がしない」と自己肯定感が低くなりがちです。そこで土曜日には、大学生ボランティアさんに来ていただいて、希望するこどもたちに勉強を教えてもらっています。

 

ちなみに西成には、教育の機会がないまま大人になり、字が読めない・計算ができない中高年も珍しくありません。その人たちは字が読めない・計算ができないために、なかなか安定した仕事に就けていません。

 

また、外国にルーツのある人のなかには、日本語ができず、頼れる人のいない方も多くいます。そんな人たちも、日本語ができないから安定した仕事には就くことが難しい。

 

そんな人たちのニーズにこたえる形で、15年ほど前から識字教室や日本語教室に関わり、教室の運営をしています。

 

(2022年2月現在は感染拡大防止のため休止中です)

 

 

でも、「支援をする」「支援をされる」という関係のままではうまくいかない。

 

それを特に痛感したエピソードがふたつあります。

 

ひとつめは、ある男の子の言葉です。

かなり厳しい環境にあったようで、いろいろ話聞いておきたい小学校2年生の男の子がいました。あるとき彼に「こども食堂やるよ(だからおいでよ)」って声かけたらーー

 

 

と。すごいこと言うな、とすごく動揺したんです。

 

それ以来何度もこのやりとりを思い返していますが、なんとか食べて生活していく「支援」はすでにあったのかもしれない。彼にとっては、これ以上「支援」という関係が必要なのではなく、心の土台となるような、日々誰かが必ずいて、彼を迎え入れる「居場所」が必要なのではないかと感じるようになりました。

 

もうひとつは、あるシングルマザーの言葉です。

 

あるとき、18歳のシングルマザーと知り合いました。その母親は気力も尽きていて、生活が荒れているようでした。気になって、私はしょっちゅう家にお邪魔して、おしゃべりしながらゴミ捨てをしたり掃除をしたり…を2年くらいしていました。

 

しばらくしてその親子がこども食堂にも来てくれるようになったのですが、その後、少しの間顔を見せなくなったんです。

 

心配して連絡したら、「わたし、もう一人ぼっちやないから大丈夫」と言ったんです。

驚いて「え、どうしたん?」と聞くと、

 

 

と。

 

私は彼女とつながりを深めようと2年間やってたつもりでしたが、彼女にとっては「支援する側・される側」の関係に過ぎず、「一人ぼっち」のままだったのです。

 

でも、食堂に来てるこどもらは、「支援」の関係ではない。“自分”という個人を認識して、まちでこどもらが自然に声をかけてくれるようになった。そしたら、一人じゃないって思えるようになったと。

 

これが「居場所」なんや、それが大事なんやと、ガーン、と衝撃を受けました。

 

 

そんなこともあり、私たちは、こども食堂、無料塾、識字教室、日本語教室などのこれまでの活動すべてを繋ぐ「みんなの、いつでも行ける居場所」をつくることで、“孤立”をもっと減らしたいと考えるようになりました。

 

毎日、ずっと、地域の人たちが日常的に出入りできる場所、お互いに見守り、声を掛け合える居場所、「一人じゃない」と思える地域の実家のような“土台”を作りたいんです。

 

字が読めない・計算ができない人たちも、日本語ができない外国にルーツのある人たちも、こども好きならこどもと遊ぶことはできるし、食べるのが好きならいっしょに食事をして笑うこともできる。料理作るのが得意やったらいっしょにごはんも作れます。

 

そのなかで「おお、久しぶり」とか「今日はえらい機嫌ええな」とか「どうしたん、元気ないやん」とかって言い合える、顔見知りの関係を、誰かが誰かを支える関係を、私たちの知らない間にいっぱいつくりたいと思っています。
 

 

「にしなり★つながりの家」の大事な機能がもう一つあります。

 

それは、私が「滞在型親子支援」と呼んでいる「住」の機能です。

 

私が普段に関わっているこどもや親の場合、どれだけ家の”外”で関わる時間を増やして、安心できる場所を持てたとしても、家の”内”での日常が安定せず…、どうしても不安定な日々を送らざるをえなかったりします。

 

こども食堂はおいしく楽しく過ごせても、家ではスマホを片手に昼夜逆転の生活になってしまうこども…。

私に対しては心を開いてくれていても、家では自分もそうやって育てられた不適切な関わりでしか、こどもに接せられない親…。

 

当たり前の一日をどうやって過ごせばいいか、親子の日常をどのように紡いでいけばいいか、そういうことは、それを体現できるほかの誰かと一緒に生活して、そのなかで親子がそれぞれ感じ取って、吸収していくしかないんです

 

ある期間、地域の親子やこどもと私やスタッフがともに生活し、親子の生活スキルや関わり方を高めてもらう取り組みの必要性を、私はずっと感じていました。しかし、それができるような既存の支援の枠組みはありません。

  

そこで私は、その取り組みを「滞在型親子支援」と名付けて、2020年10月から2022年3月までの期間、日本財団から約1000万円の助成を受け、スタートさせました。

 

2020年10月から2022年3月まで「滞在型親子支援」を行ったマンションのリビング

 

やってみての効果は、私自身も驚くほどでした。

たとえば、精神疾患を抱えて、地域で孤立しながら、「ネグレクト」と見なされてしまう関わりしかこどもにできず、何度もこどもと一緒に施設入所を繰り返していたシングルマザーのお母さんは、生活を始めた途端、顔つきから何から勝手に変わっていき、家事も少しずつできるようになっていきました。

 

そして地域でしんどい親子を支えるために、こどもと親の育ちを生活の内から支えることが不可欠で、逆にそれができれば親子を支える地域の力は本当に強いものになると、私は確信しました。

 

「滞在型親子支援」は、「にしなり★つながりの家」の核心と言っても過言ではありません。

 

なので当初は「長橋老人憩いの家」を改修した場所で「滞在型親子支援」をも、と思っていましたが…、もともと集会所だった場所で宿泊滞在は認められない、というのが行政からの回答でした。

 

幸い、今回改修をする「長橋老人憩いの家」は「滞在型親子支援」を行ってきた場所から徒歩数分の所にあります。そこを「にしなり★つながりの家サテライト」として位置付け、本体施設とのあいだを、こども、親、そして関わる人たちがたくさん行き来する場所、自然なつながりのなかでこどもと親が育ちあえる空間にしたいと思っています。

 

 

「西成チャイルドサポーター」の方々からいただいたご支援は下記の3つに充てさせていただきます。

 

1.「にしなり★つながりの家サテライト」(「滞在型親子支援」)の運営費用

 「にしなり★つながりの家サテライト」(「滞在型親子支援」)を継続していくためには、賃貸費、水光熱水費、人件費、消耗品費で毎月40万円ほどがかかっています。

※食材はこども食堂に届くものを活用するため、食費は特にかかりません。

※クラウドファンディングの2nd Goalで挑戦した「にしなり★つながりの家サテライト」のための追加ご支援で集まった資金(約800万円)を先に充てさせていただきます。

2.こどもたちの学習支援、課外活動費

 こども食堂以外にも、こどもたちの学習支援を行ったり、毎年キャンプに行くなど自然体験につれていって楽しい思い出をつくったりと課外活動を取り入れ、幅広くこどもたちのための活動を展開しています。

 にしなり★つながりの家や子ども食堂に来る子どもたちと一緒に行くため、大型バスのレンタル代(約180,000円)、宿泊費(約520,000円)、その他消耗品費も含めると80万円ほどかかっています。

 

 また、ボランティアによる学習支援だけでなく、外部講師にも来てもらい、西成のこどもたちが、新しい人とのつながり、学習を通じて「自分は大丈夫!」と思える環境も作っていきたいと思っています。

3.こども食堂にくるこどもたちの「日常」を支えるための費用

 こども食堂にくるこどもたちの中で、時に靴に穴が空いているけど、そのまま履き続けている子がいます。

 「お母さんに相談してみた?」と聞くと「お金が溜まってからって言われた」と言うんですね。

 

 先述したとおり、大阪市西成区は全国と比べると母子世帯の割合が高く、子育て世帯の7世帯に1世帯は母子家庭です。一般的に母子世帯の半数以上が「相対的貧困」と呼ばれる経済的困窮におかれているため、すぐに新しい物を変える子は多くありません。でも、靴に穴が空いている状態のまま学校に行くとどうなるのか、想像は容易いですよね。

 

 「そこまでせんでええんちゃうん?」と思われるかもしれませんが、誰かが誰かを支える関係を大事にしていきたいんです。

 

私が高齢や病気で引退する日が来ても、「自分たちの場所やから、川辺さんがいなくなってもここを守りたい、自分たちで続けたい」と思い、行動してくれるこどもやその親たちを、増やしたいと考えています。

 

西成で、孤立しているこどもたち、その親たちの「ひとりぼっち」は毎日待ったなしです。

お力添えのほど、どうかよろしくお願いいたします。

 

 

※読売テレビで川辺の活動と想いをご紹介いただきました。こちらもよかったらご覧ください!

※読売テレビ様から使用許可を得て、読売テレビ様の公式YouTubeで紹介された動画を掲載しています。

 

応援メッセージをさまざまな方からいただいています!

 

 

 

 

 

クラウドファンディングの新着情報でも応援メッセージをいただいた方々を紹介しております。

 

 

<留意事項>
・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

寄付金が充てられる事業活動の責任者:
川辺 康子(西成チャイルド・ケア・センター)
団体の活動開始年月日:
2012年4月1日
団体の法人設立年月日:
2017年12月27日
団体の役職員数:
2~4人

活動実績の概要

西成チャイルド・ケア・センターは、家庭環境に問題を抱えるこどもが安心してすごすことのできる「居場所づくり」から始まりました。 その活動の中で、こどもが抱えるさまざまな問題に気づき、ひとつひとつに向き合ううちに、西成チャイルド・ケア・センターの活動内容も増えていき、 2012年からにしなり☆こども食堂を開始、2016年からはこども食堂ネットワーク関西の運営開始、そして2021年からしなり★つながりの家」を運営するなどさまざまな活動を行っております。

プロフィール

西成チャイルド・ケア・センター

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活動を行う西成区北西部地区は、さまざまな課題が山積みな地域です。しかし、そこで育つこどもたちは、生きる力を持ちたくさんの可能性を秘めています。 そういった地域で、こども食堂という「居場所」を創り、各家庭とつながりを深めることで、こどもの抱える問題の背景(本質)を捉えることができています。 こどもたちが、育った環境などに左右されずに、1人ひとりが未来を思い描き、夢をあきらめない社会を、今わたしたち大人が創る必要があります。 そのために、私たちはこども食堂の活動を中心として、さまざまな角度からこどもたちの育ちを、学校・地域と共に支えていきます。どうぞ温かいご支援、ご声援よろしくお願いします。

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