一日の時間はあっという間に過ぎて、
やるべきことがなかなか進まなくて、
新着情報も報告すべきことがたまってしまいました。

報告し切れなかったこと、
少しずつ書いていきますね。

 

去年、扁平上皮癌の切除手術を受けたぷーちゃんこと、クリープです。

両耳と両こめかみを切り取ったので、顔が引きつってしまいました。
こめかみの腫瘍部分が大きくて、転移がとても心配だったのですが、もうあの手術から1年と3カ月になりました。


意外に少食なのですが、便秘がちなのでドーンとシロクマ体型です。


楽しそうにひょこひょこ走り回っては、ひざにのってくるごきげんぷーちゃんです。

 

最近、ゼロゼロした変な咳をするので病院へ行きました。

獣医さんが「肺のレントゲン撮ってみましょう」と、撮ってもらいました。 

 

肺炎が心配でしたが、幸い肺はきれいでした。咳止めと抗生剤をもらいました。

 

 


こちらはりゅうちゃん、ずっと下痢が続いていて、
検便も何度もしてもらったのですが、寄生虫はいなくて、
消化器サポートの療法食も続けていましたが、
それでもずっと下痢が続いていたので診てもらいました。

熱もなく、今回も寄生虫ではなく、
抗生剤とステロイドをもらいました。

 


りゅうちゃんは、6年前にサザンゲートの公園に捨てられていた猫です。
まだ2ヶ月ほどの子猫だったのに、リュウの眼球は飛び出していました。

大事な所は繋がっていたのか、獣医さんは自然に眼球は中に入りますと言って、お薬の処方だけで、摘出手術はありませんでした。
失明してしまったほうの眼は、ブルーに見えて、たまにオッドアイですかときかれることがあります。

 

下痢が早く良くなりますように。

 

こうして、治療を受けられるのも、皆様からのご支援のおかげです。
本当にありがとうございます。

 

 

昨年のぷーちゃんの様子はこちら
https://readyfor.jp/projects/chiikineko-chiryou2828/announcements/52846

りゅうちゃんのこと

https://readyfor.jp/projects/chiikineko-chiryou2828/announcements/50351

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