今日、青森県十和田市の「陶芸水曜クラブ」の皆様が見学にみえました。

外に積んだ丸太をチェンソーで切って、機械で割って、窯場まで運ぶと説明すると、

聞いただけで疲れる・・・・とのコメント。

 

確かにそうです。体力勝負です。

本当に好きでないとできないことだなと、改めて思いました。

 

1つの作品が出来上がるまで、ただ単に作品を粘土でつくって焼く。ということだけでなく、それ以外の工程の多さを常々感じます。だから作品1点1点に対しての愛着も何倍にもなるのだと思います。

 

 

 

また、弘前経済新聞社さまより、記事の掲載もいただきましたので、お知らせさせていただきます。

https://hirosaki.keizai.biz/headline/1040/

有難うございます!

 

ご支援して下さる皆様、応援して下さる皆様に感謝。

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