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残そうニホンライチョウ!絶滅の危機にあるライチョウを救いたい

残そうニホンライチョウ!絶滅の危機にあるライチョウを救いたい

寄附総額

26,265,000

目標金額 10,000,000円

寄附者
1,174人
募集終了日
2018年2月28日
1,174人 が寄附しました
プロジェクトは成立しました!
108お気に入り登録108人がお気に入りしています

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2020年01月31日 17:20

ライチョウ基金シンポジウム2020 開催!!

 今年度も昨年度に引き続き、ライチョウ保全にかかわるシンポジウムを計画いたしました。

 このシンポジウムは皆様からのご支援をいただいたクラウドファンディングで設立した「ライチョウ基金」を活用して開催するものです。【中止となりました】

 なお、大変遅くなりましたが、昨年度のシンポジウムの報告書を作成しております。以下のアドレスよりご覧いただけるようにしましたので、ご一読いただけると幸いです。

 https://toyama-familypark.jp/press/sympo2019.pdf

 

 今回、第二回目となるシンポジウムでは、ライチョウが自然の中で安定的に存続できる未来を見据えた動物園での保全の取り組みを具体的に紹介し、ライチョウの現状と保全について、より多くの方に理解を深めていただくことを目的にしています。

 

ライチョウ基金シンポジウム2020「ライチョウ飼育の現場では今…!」
 期日:
2020年3月8日(日) 13:00~16:00
 場所:サン・アルプス大町 2階大会議室
      長野県大町市大町1601-2 電話:0261-22-9988
 参加料:無料

 定員:200名

 

 

 今回は、ライチョウの飼育繁殖に関して動物園と連携して生理学的な研究をしていただいている岐阜大学応用生物科学部の楠田哲士准教授と、現在の保全事業が始まる以前に40年間にわたりライチョウの飼育繁殖に取り組んでこられた市立大町山岳博物館の宮野典夫様にご講演をいただきます。

 また、環境省で希少種保全を担当されている福田真様にはライチョウの生息域内保全の全般と今後の取り組みについて、日本動物園水族館協会の秋葉由紀様には動物園での生息域外保全の取り組みについて報告していただきます。

  更にパネルディスカッションでは、日本動物園水族館協会生物多様性委員会の委員長である佐藤哲也様をコーディネーターに迎え、各動物園のライチョウ担当者による飼育現場を報告しながら、今後の動物園の取組みの展望や保全にかける思いを紹介しながら、ライチョウの将来について皆さまと話を深めていきたいと考えています。

 

 ライチョウ保全の取り組みについての最新情報をお届けできる、とても貴重なシンポジウムとなっておりますので、是非お申し込みのうえ、会場にお越しください。

 

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ギフト

3,000

ギフト#1: お礼のメール+オリジナルピンバッジ

ギフト#1: お礼のメール+オリジナルピンバッジ

・富山市ファミリーパークからお礼のメールをお送りします。

・ライチョウのオリジナルキャラクターによるピンバッジ(φ25×1.2mm)を郵送でお送りします。

寄附者
631人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

10,000

ギフト#2: お礼のメール+オリジナルピンバッジ+ライチョウ写真(3枚)

ギフト#2: お礼のメール+オリジナルピンバッジ+ライチョウ写真(3枚)

・富山市ファミリーパークからお礼のメールをお送りします。

・ライチョウのオリジナルキャラクターによるピンバッジを郵送でお送りします。

・石原園長が立山で撮影したオリジナルライチョウ絵葉書(3枚)をお送りします。

寄附者
374人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

30,000

ギフト#3: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(小)

ギフト#3: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(小)

・ギフト#2をお送りします。

・ガラスプレート(150×100mm)にお名前(個人名、企業名)、寄付日、口数を表示し、園内のライチョウ舎周辺に2年間掲示いたします。
 ガラスプレートは2年間の掲示後、来園される希望者の方にはお渡し出来ます。

寄附者
114人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

50,000

ギフト#4: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(小)

ギフト#4: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(小)

・ギフト#2をお送りします。

・ガラスプレートにお名前(個人名、企業名)、寄付日、口数を表示し、園内のライチョウ舎周辺に2年間掲示いたします。
 ガラスプレートは2年間の掲示後、来園される希望者の方にはお渡し出来ます。


寄附者
33人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

100,000

ギフト#5: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(大)+ライチョウ解説とファミリーパークのバックヤードツア

ギフト#5: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(大)+ライチョウ解説とファミリーパークのバックヤードツア

・ギフト#2をお送りします。

・ガラスプレート(200×250mm)にお名前(個人名、企業名)、寄付日、口数を表示し、園内のライチョウ舎周辺に2年間掲示いたします。
 ガラスプレートは2年間の掲示後、来園される希望者の方にはお渡し出来ます。

・石原園長がニホンライチョウのおかれている現状から保護増殖の取リ組みなどについての解説を行います。その後に普段はお見せしない動物の飼育施設等のバックヤードツアーを行います。なお、ニホンライチョウの施設内見学は除きます。
 実施時期は8月夏休みで合計3時間程度のツアーです。詳しい日程は後日連絡致します。富山市ファミリーパーク(富山市古沢254)で現地集合・現地解散とします。現地までの往復交通費は自己負担とし、参加は希望者のみです。人数は1寄付3名様までです。

寄附者
29人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

300,000

ギフト#6: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(大)+立山室堂でのライチョウ見学ツアー

ギフト#6: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(大)+立山室堂でのライチョウ見学ツアー

・ギフト#2をお送りします。

・ガラスプレート(200×150mm)にお名前(個人名、企業名)、寄付日、口数を表示し、園内のライチョウ舎周辺に2年間掲示いたします。 
 ガラスプレートは2年間の掲示後、来園される希望者の方にはお渡し出来ます。

・石原園長と立山室堂(富山県)でニホンライチョウの見学会を行います。実施時期は5月中旬~下旬を想定しています。詳しい日程は後日連絡致します。立山室堂での現地集合・現地解散とします。現地までの往復交通費は自己負担とし、参加は希望者のみです。人数は1寄付2名様までです。

寄附者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

500,000

ギフト#7: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(大)+立山室堂でのライチョウ見学ツアー

ギフト#7: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(大)+立山室堂でのライチョウ見学ツアー

・ギフト#2をお送りします。

・ガラスプレート(200×150mm)にお名前(個人名、企業名)、寄付日、口数を表示し、園内のライチョウ舎周辺に2年間掲示いたします。 
 ガラスプレートは2年間の掲示後、来園される希望者の方にはお渡し出来ます。

・石原園長と立山室堂(富山県)でニホンライチョウの見学会を行います。実施時期は5月中旬~下旬を想定しています。詳しい日程は後日連絡致します。立山室堂での現地集合・現地解散とします。現地までの往復交通費は自己負担とし、参加は希望者のみです。人数は1寄付4名様までです。

寄附者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

1,000,000

ギフト#8: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(大)+立山室堂でのライチョウ見学ツアー

ギフト#8: ギフト#2+寄付者名ガラスプレート(大)+立山室堂でのライチョウ見学ツアー

・ギフト#2をお送りします。

・ガラスプレート(200×150mm)にお名前(個人名、企業名)、寄付日、口数を表示し、園内のライチョウ舎周辺に2年間掲示いたします。 ガラスプレートは2年間の掲示後、来園される希望者の方にはお渡し出来ます。

・石原園長と立山室堂(富山県)でニホンライチョウの見学会を行います。実施時期は5月中旬~下旬を想定しています。詳しい日程は後日連絡致します。立山室堂での現地集合・現地解散とします。現地までの往復交通費は自己負担とし、参加は希望者のみです。人数は1寄付6名様までです。

寄附者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

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