野迫川村は高野山と十津川村にはさまれた秘境の村!

昭和食堂の泉本勝代です。

 

おかげさまで、只今9名の方より34000円に支援金をスポンサーして頂いております。

 

残り37日間、6月20日の23:00までに、後266000円よろしくお願い致します。

 

支援金のスポンサーは難しいと言う方は、

 

このプロジェクトのURL https://readyfor.jp/projects/nosegawamura を、 お友達へのご案内や、

 

FacebookやTwitterでの拡散などして頂けると助かります。

 

よろしくお願い致します。

 

昭和食堂は奈良県吉野郡の野迫川村!にあります。

 

野迫川村は、高野山と十津川村にはさまれた秘境の村ですが、

 

開運!雲海!が拝める秘境の村。

 

その村の食堂でサイクリスト・写真家・秘境マニアさんが、 雲海を観に来た時や、 村民の皆さんがホッと一息つける青空食堂で村の活性化したい!のです。

 

今回は食堂でお出ししているメニューをご紹介させて頂きます。

 

◆まず、最初にお出し出来たのは、コレ!だけ。

 

 

2013年の夏は、田舎コーヒーのみです。

 

村の方がインスタントコーヒーしかあまり飲んだ事ない!と言われたので、淹れたてのコーヒーをご提供したのが始まりでした。

 

ホッと一息つけるように季節によってブレンド配合を変えてます。

 

◆そしてその秋には、これをご提供しました。

 

 

 

約15年ほどの前に楽天市場販売していたシフォンケーキです。

 

好きな大きさに切り放題のシフォンケーキ です!

 

トッピングも好きなだけご自分で盛り付けて頂けま~す。

 

村で生クリームのケーキを食べる機会が少ないので、村の方々にも大好評です。

 

資金に余裕が出来たら、フルーツタルトやガトゥショコラの提供もしたいと思っています。

 

◆ 野迫川村では清流掛け流しでアマゴの養殖をしています。

 

そのアマゴを使用した甘露煮と野迫川村産の太い素麺を使って、

 

2013年の秋にはアマゴの甘露煮太煮麺が登場しました!

 

 

素麺をしようするとすぐに伸びてしまうので、

 

この太い素麺を使うとちょうどいいあんばいになるのです。

 

で、お魚が苦手な方の為には、

 

薄揚げを甘~く炊いたきつね太煮麺もご用意しています

 

 

どちらとも、ハートの玉子焼きで可愛い仕上がりになってます。

 

◆そして、2014年の秋には、

 

私も若い頃には必ずと言っていい海水浴に行った時に食べた、

 

よくしゅんだ関東炊き!が登場!

 

村の方々からも作って!っとご意見頂いたので、メニューにしました。

 

 

具によって値段が違うので、各自でお皿に取って頂いた後食べた分は自己申請になっていますf^_^;

 

ご飯が欲しい!ってご意見もあったので、この連休からおにぎりセットも作りました。

 

 

◆これも懐かしい、昔父に釣りに連れて行って貰った時に岸壁に車で売りきていた、

 

昭和のホットドックです。

 

 

みつ豆とカルピスがついて、セットになっています。

 

よくしゅんだ関東炊きや、ホットドックなど、食堂の名前が昭和食堂なので、昭和の懐かしい食べ物をラインナップしていく予定なんです。

 

ナポリタンスパゲッティや、家で食べるようなカレー、タコさんウィンナーとかもお出ししたいなぁ~っと考えています。

 

 

それとこちらは、 野迫川村の生わさびを使った、生わさび丼定食。

 

この連休より始めました!

 

 

村方のご好意で、数重本で仕入れさせて頂きました。

 

ある程度なら小売もさせて頂きました。

 

丼定食には、日替わりで季節の野迫川村産の山菜や野菜を使った煮物が付きます。

 

お漬け物も余裕が出てきたら、自家製のものをご用意したいと思っています。

 

 

◆そして、コレも!満を持して!登場しました!

 

でも、コレって、何?って感じですよね。

 

 

これは、野迫川村開運!雲海丼!です。

 

これから、 野迫川村の名物料理として流行らしたいのですが、

 

写真撮影NGなので、現地に来て頂けると、

 

食べたくなるのん間違いないメニューですょ。

 

今回の連休には、3名さまが頼んで下さいました。

 

 

朝、野迫川村開運!雲海を拝んだ後に、 昭和食堂で召し上げって頂くとちょうといい!お料理ですょ。

 

◆そして!雲海鑑賞後のホッと一息ついて頂く為に!

 

早朝7時より、この連休よりモーニングセットも始めました。(写真はイメージです)

 

朝なの寒いのでサラダじゃなくって、スープにしています。

 

 

これも資金に余裕ができたら。手作りのパンを焼きたいのです。

 

◆そして、この3品は事前の予約を頂いているお料理になります。

 

・こちらは、 野迫川村産の素麺とあまごの甘露煮の夏の定食です。

 

 

・春の山菜お弁当!

 

野迫川村の郷土料理のケンちゃ汁と竹の子ご飯のお弁当になっています。

 

 

・竹の子懐石!

 

定番の若竹煮、含め煮、木の芽の酢味噌和え、竹の子ご飯はもちろん!

 

創作の竹の子料理も楽しんで頂けます。

 

 

ご予約は4名様より承っております。

 

新宮駅行きのバスをご利用の場合は、 小代下 のバス停までお迎え、帰りはご希望なら高野山までお送り致します。

 

今はまだ、このぐらいのお料理しかご用意できていません。

 

その理由は、やはり不定期の営業って事と、

 

引っ越して今は千葉より奈良県吉野郡 野迫川村に夜行バスで参りますので、十分な準備ができないのが現状です。

 

今の設備がある程度整ったら、 メニュー面でももっともっと手をかけて、

 

普段村の方々が手軽に食べられないメニューや、

 

サイクリストさん達が暑い夏に来られた時に、 かき氷や、キンキンに冷えた冷やしあめとかも出したいのです。

 

なので少しでも早く! そんなもっともっと喜ばれる昭和食堂に創り上げていきたい! っと思っています。

 

目標は30万ですが、 出来ればそれ以上を目指していきたい!と思っています。

 

どうぞ、皆さま、よろしくお願い致します。

 

野迫川村は高野山と十津川村にはさまれた秘境の村!

昭和食堂の泉本勝代

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