みなさん、こんにちは!

 

プロジェクトメンバー、のそちゃんです。

 

NPO法人Fineの「不妊白書2018」発行プロジェクトがスタートして、もう一週間が過ぎました。

たくさんの応援をいただき、とっても嬉しいです!(*^◯^*)

 

さて、今日は❗️

なんと‼️

「それでも、産みたい::40歳目前、体外受精を選びました」(新潮社刊)】、【「私、産めるのかな?」(河出書房新社)】の著者、イラストレーター/マンガ家の小林裕美子さんから、Fineへの応援メッセージをいただきました!

 

そして、そして、メッセージに加えて、素敵なイラストも❤️

 

 

不妊治療と仕事の両立が難しい現状が、
少しでも良い方向に向かいますように。
NPO法人Fineの活動を応援しています。
「渋谷のラジオ」も楽しみに聞いています!

 

 

 

も〜〜感激です😍

 

小林裕美子さんのイラストは、本当に心が温かくなり、ほっこりできるんですよね。

ご著書の【「それでも、産みたい::40歳目前、体外受精を選びました」(新潮社刊)】は、ぶんぶん頷きました😁

 

まさか自分が不妊だなんて。

治療する? あきらめる?

モヤモヤと葛藤した日々と、一歩踏み出した先にある「未来」・・・

 

小林さんご自身の実体験を、ストレートに描いてくださっています。

 

 

さて、小林さんの応援メッセージの中にある「渋谷のラジオ」というのは⁉️

 

渋谷のコミュニティラジオです。

毎月第3火曜日 朝9:00〜11:00の渋谷社会部はNPO法人Fineが担当していて、ちょうど一年前に小林裕美子さんにご出演いただきました。

とっても和やかな、それでいて本音の部分も話してくださって、素敵な放送でした。

小林裕美子さんご出演の放送は、アーカイブでもお聞きいただけますので、こちらからどうぞ

 

毎回素敵なゲストの皆さんと一緒に、妊娠や不妊、不妊治療に関連するお話を、ワイワイ楽しくお届けしていますよo(^▽^)o

 

アプリケーションをダウンロードしていただければ、全国どこからでもお聴きいただけます。

皆さんも、是非!

 

まだまだFineのチャレンジは始まったばかり。

引き続き、引き続き

たくさんの方の応援を、よろしくお願いします。

 

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