今日、ようやく目標額の50%を突破しました。

応援していただいているみなさま、ありがとうございます。

 

声を届けてくださっている方が多いので、一部をご紹介します。

「あおぞら色彩楽園を主宰されている藤井先生にお会いしたのは、阪神淡路大震災の時でした。被害が大きかった長田区の保育園の子どもたちのケア活動を行ってくださいました。笑顔でにこにこしている子どもたちが筆と絵具を手に取ると、言葉にはできなかったたくさんの不安や恐れ、悲しみを吐き出す姿がありました。1枚2枚ではありません。何十枚も、です。

気持ちや感情は目には見えにくいですが、こうした心のケア活動を通して視覚化することでより気づくこと、支えられることもありますし、子どもたち自身も「吐き出していいんだ」という安心感が得られます。

「いいね」やシェアをしてくださると、多くの方の目にとまり、多くの方の心にも留まると思います。どうぞよろしくお願いいたします。」(Nさん)

 

「一人の子どもの笑顔は沢山の大人を癒してくれます。
笑顔の花をいっぱい咲かせてくださいね。」(Hさん)

 

「辛い思いをした子供たちに、こういう専門家の支援が届く事は、その親をどれ程支える事になるのだろう。
「子どものこころのケア」で、周りにいる大人のこころも明るくするって、すごく意味のある活動だなって思う。」(Cさん)

 

様々な応援の中には、橋本美和さんの「被災した子どもたちのケア・チャリティ企画!2018年秋分・半年を振り返り未来を意図するカードメッセージ」という企画もありました。

https://www.facebook.com/events/246885476027604/

 

絵の具はこころのお薬です(1995年芦屋市)

様々な面で発達途中の子どもたちの健全な成長を支えたいと願う、多くの方々が思いを寄せてくださっていることにただただ感謝、そして同じ未来をみているかもしれないワクワク感をこのプロジェクトを通じて感じています。

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