こんばんは。
今日は「左京大博覧会」というイベントに藤井、大藤、本間、北の4名で参加してきました。

 

京都市左京区で活動しているさまざまな市民団体が一同に会するイベント。

楽器の演奏あり、


雑巾がけリレーあり、

(なぜか出場した北&大藤。それぞれ首、脚を痛めたのであった)

 

という楽しいイベント。

 


プロジェクトとしては、ステージでのプレゼンと、

 

パネル展示と、

 

来ていただいた方に「誰もいない村に暮らす」ことを考えてもらうというプチワークショップを開催しました。

 

 


楽しかった!
左京を中心とした、濃い方々との出会いがたくさんありました。

 

 大原のまちづくりの重鎮の方、
 大見に詳しい市会議員の方、
 ファイナンシャルプランナーの方、
 官僚をされながら写真展にも取り組む方、
 床材を提供くださるかもという材木屋の方、
 大見の隣の百井集落によく来る外国人の方、
 大見より北の久多集落で村おこしに取り組む方、

 

…などなど書き切れないほど。

プロジェクトに共感いただき、いろいろご議論いただき、ありがとうございました!!!
是非ともまた大見にお越しください。

 

 

個人的には村でサバイバルゲームをするという案に惹かれました。誰もいない村ならでは。
鬼ごっこ、かくれんぼ、あと「逃走中」(黒服の怖い人が追いかけてくるテレビ番組のアレです)など、本気でやってみたいなあ。

 

(雑巾がけで痛めるぐらいの、ヤワな体を鍛えておかないとね…)

新着情報一覧へ