READYFOR
クラウドファンディングとははじめる
ログインログイン・登録
寄付金控除型

経済的理由で夢を諦めないために。家族と離れて育った学生への奨学金

朝日新聞厚生文化事業団

朝日新聞厚生文化事業団

経済的理由で夢を諦めないために。家族と離れて育った学生への奨学金
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は10月31日(月)午後11:00までです。

寄付総額

2,462,000

目標金額 4,000,000円

61%
寄付者
132人
残り
24日
プロジェクトの寄付にすすむ(※ログインが必要です)
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は10月31日(月)午後11:00までです。

プロジェクト本文

学生による「ぴあ活動」のご紹介はこちら

 

 

後輩たちのために
社会を変えようとする学生にご支援を

 

児童養護施設などの社会的養護のもとには、虐待などにより約4万2千人(参照元:厚生労働省の子どもが暮らしています。

 

私たち朝日新聞厚生文化事業団は、この子どもたちの大学進学などを支援するために、2008年から約400人に、児童養護施設・里親家庭等進学応援金(給付型奨学金)を届けてきました。

 

現在、応援金を受けて、66人の学生が、全国の大学などで学んでいます。

 

当プロジェクトではこうした学生への奨学金を募らせていただきます。

*21年度の進学応援金の給付総額は、2840万円で、当応援金にいただいたご寄付は692万9555円でした。

 

今後も安定的に応援金に取り組むため、今回はじめてREADYFORにてご支援のお願いをさせていただきます。よろしくお願いいたします。

 


 

児童養護施設などの子どもを対象にした給付型奨学金の中で、応援金には大きな特徴があります。

奨学生(応援生と呼んでいます)とOBOGが、後輩たちと社会的養護の明日のために行う新しい、独自の社会福祉実践、ぴあ活動に取り組んでいることです。

*「ぴあ」は英語のpeerで、仲間を意味します。

 

現在、「ぴあ応援フェス」など3つの取り組みが中心で、既存の枠組みにとらわれない、当事者である若者が思いを込めて行う活動として、新聞やテレビでも取り上げられるなど、注目を集めています。

 

当事業団は、このぴあ活動に特に重点的に取り組み、応援生の主体性を最大限に尊重し、思いが実現できるようサポートをしています。

 

ご寄付は、手数料を除いた全額を応援生への給付金とさせていただきます。また今回はAll in方式のため、目標金額に達しない場合でも自己資金で補い、取り組みを実行してまいります。

 

※このプロジェクトは寄付型で、税制優遇の対象になります。

詳しくはこちら

 

 

進学応援金を受け取った学生からの声

 

■応援生の横顔

 

■応援生の声

 

応援生の活動紹介
「応援」を次の世代へつなぐ~ぴあ応援フェス~

 

児童養護施設などで暮らす子どもは、「働く大人」を身近に感じることが少ないと言われます。親が働いていなかったり、病気だったり、一緒に暮らした経験がない子どももいます。

 

未来を描くための情報を得る機会が限られているともいえるでしょう。

 

「中高生のころは、先のことが分からず、闇の中にいるようでした」多くの応援生から同様の声が聞かれます。そして「共通する経験をしたからこそ、後輩たちの力になりたい」「1人でないことを伝えたい」「今度は、自分たちが誰かの役に立ちたい」。彼ら彼女らの多くが口にします。

 

こうした思いが原動力となって行われているぴあ活動。中でも、最大規模の取り組みとなるのが「ぴあ応援フェス」です。10月8日(土)、9日(日)の2つ日間で、50個を超えるプログラムがあり、300人の中高生の参加を目標にしています。

 

 

 

「気になる進学」「世界を広げよう」(職業紹介)、「一人暮らし」などのブースがあり、50以上のプログラムから中高生が希望するものに参加できます。応援生もプレゼンターを務めます。

 

 

社会的養護で暮らしたことのある方、そうでない方。様々な分野で活躍するプレゼンターもお招きします。応援生も外部の方への「講演依頼」にも挑戦しました。

 

ネガティブをポジティブへ

中高生は、置かれている状況などから、多数の人に見られる状況で、顔を映してフェスに参加するのは難しいと応援生は考えました。そこで、フェスでは、中高生がオンライン上でアバターになって、顔を映さずに参加できるようにしました。

 

アバターは、インターネット上で、本人の動きに合わせて動くキャラクターで、デザインを学ぶ応援生が中心になって今回のために50体程度を目標に制作しています。

 

「顔を映せない」ということを回避するだけでなく、中高生に、“これからなりたい自分”のイメージに近いアバターを選んでつかってもらい、より積極的に未来を考えてもらうきっかけにしたいと考えています。

 

メンバーで徹底議論

応援生10人で構成するフェスの実行チーム。

 

フェスの内容は、すべてメンバーで話し合って決めてきました。中でも議論になったことの一つが、中高生の参加費でした。当初想定していた3000円(二日間)の参加費は、「中学生でお小遣いから支払わなければいけないような場合には負担が大き過ぎるのでは」という意見がきっかけでした。

 

とはいえ、「無料」にすることが、本当に参加者にとって良い結果になるのか。話し合いを重ね、出した結論は、やはり、参加費は3000円。「ただし、申込時に自分の将来や参加意欲についてのアンケートにしっかりと回答してもらうことで、無料にする」というものでした。

 

運営費用としては持ち出しが多くなりますが、お金が無くても、意欲のある中高生に参加して欲しいという思いが導いたやり方です。

 

細部にまで応援生の思いがこもったフェスは、8月中旬から参加者の募集を開始しました。

 

ぴあ活動について

児童養護施設や里親家庭などで暮らす中高生を対象として、企画・運営など、応援生が中心になって行う独自の活動。

①ぴあ応援フェス
10月に開くオンラインフェス。応援生の進学体験、様々な職業紹介、一人暮らしに備えた各種情報提供など、2日間で50以上のプログラムがある。

②ぴあ応援ラジオ
自分たちの学生生活や生い立ち、社会人へのインタビューをYouTubeなどで配信。
YouTubeが開きます

③ぴあ応援ブック
体験談や施設や里親家庭での失敗談、奨学金情報などを冊子にまとめて発行。
ブックのPDFが開きます

 

 

応援金の給付についての詳細

 

①募集方法
全国の児童養護施設、里親会、児童相談所、対象施設の全国協議会などに要項を送付。3カ月程度の募集期間を設けています。

 

②選考方法
・本人申込書、進学後の資金計画表、施設長などによる推薦書、課題提出用紙を提出していただきます。
・一次選考、最終選考を経て採用が決定します。選考委員には、社会的養護や社会福祉実践を行う外部の専門家を含みます(非公開)。また選考委員には申し込む子どもの直接的な利害関係者はいません。

*社会的養護を良くすることにかかわりたいという気持ちのある学生を対象にしています。

 

②給付方法

児童養護施設・里親家庭等進学応援金は、給付型奨学金(返済不要)です。

①入学から卒業まで毎年30万円を給付。

②新入生には別途祝い金として10万円を給付。


*応援生の「困りごと」に寄り添う相談窓口「応援LINE」を設置しています。

*ぴあ活動の負担が大きくなりすぎないように、定期的な面談を行うなど、十分に配慮しています。

*ぴあ活動では、内容により有償ボランティアとして事業団が活動費をお渡しています。

 

私たちは、学生の自発的な思いを形にするサポートをしながら、様々な経験が一人ひとりの未来の糧になってほしいとも願っています。

 

今後も、若者たちの挑戦、成長のために、進学応援金を続けてまいります。応援金プロジェクト継続のため、多くの方にご支援をいただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

税制上の優遇措置/リターンについて

 

朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

 

【 個人での寄付】⇒確定申告を行うことにより、所得税および住民税の寄付金控除を受けることが可能です。

【法人での寄付】⇒確定申告を行うことにより、寄付金額の損金算入を行うことができます。

※1年間の寄付金額が2,000円に満たない場合は、上記の限りではありません。

 

  • 寄付をされた方には、ご希望に応じて後日「寄付控除領収書」を送付いたします。
  • 寄付控除領収書名義:ご支援時に記載いただく「ギフトお届け先」を宛名として作成します。
  • 寄付控除領収書発送先:ご支援時に記載いただく「ギフトお届け先」にお送りします。
  • 寄付の受領日(領収日):READYFORからに入金された日(2022年12月9日を予定しております)となります。
  • 寄付控除領収書の発送:2022年12月末頃の発送を予定しております。

 

また、寄付していただいた方のお名前、市区町村、金額を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで、原則本名での掲載となります)。

・掲載イメージ

 

社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。

23年6月末までに、22年度の進学応援金プロジェクトのリポートをお送りいたします。

 

 

プロジェクトに関する留意事項


●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

●なお、ご支援後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金受領証明書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページの「支援契約」にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

プロジェクト実行責任者:
笠原章宏(朝日新聞厚生文化事業団)
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

ご支援はすべて応援生への奨学金として23年3月に送金します。 23年3月に応援金を送金予定の在学生は46人。一人当たり30万円または60万円を給付します(現行制度では、一人当たり30万円ですが、過去の制度で給付額が60万円の学生が含まれるため)。 また、23年4月から入学する新入生18人程度へ一人当たり40万円を給付予定です。 給付予定総額は、約2300万円です。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額分は、自己資金にて負担いたします。安定的運営のため、ご支援をお願いいたします。

プロフィール

朝日新聞厚生文化事業団

朝日新聞厚生文化事業団

朝日新聞厚生文化事業団は、ご寄付とチャリティーの収益をもとに社会福祉事業を行う非営利法人です。 近年は皆様に支えられ、困難な状況におかれ る子どもたちへの各種応援金に重点的に取り組んでいます。 「応援金」給付総額は2008年からこれまでに約8億円になりました。 ■新型コロナウイルス緊急学生応援金 児童養護施設で巣立ち、大学で学ぶなどの学生に5万円を給付し、コロナ禍での学業を応援。全国の1400人を超える学生に給付。 ■自立援助ホーム・シェルターまなび応援金 虐待を受けるなどした子ども、若者の高校就学などを支援。21年5月に新設。 ■東日本大震災こども応援金 震災で両親を亡くした子ども202人に年齢に応じて150~300万円を給付。

ギフト

3,000+システム利用料


alt

領収書発行と紙面掲載

●領収書(寄付金控除可能)発行
朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

●朝日新聞地域面へ掲載します
寄付していただいた方のお名前と金額を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。
10月~11月に掲載予定ですが、紙面の都合により時間がかかる場合があります。

寄付者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

5,000+システム利用料


alt

領収書発行と紙面掲載+リポート送付①

●領収書(寄付金控除可能)発行
朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

●朝日新聞地域面へ掲載します
寄付していただいた方のお名前と金額を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。
10月~11月に掲載予定ですが、紙面の都合により時間がかかる場合があります。

●リポートを送ります。
2023年6月末までに、当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

寄付者
31人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

10,000+システム利用料


alt

領収書発行と紙面掲載+リポート送付②

●領収書(寄付金控除可能)発行
朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

●朝日新聞地域面へ掲載します
寄付していただいた方のお名前と金額を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。
10月~11月に掲載予定ですが、紙面の都合により時間がかかる場合があります。

●リポートを送ります。
2023年6月末までに、当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

寄付者
64人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

30,000+システム利用料


alt

領収書発行と紙面掲載+リポート送付③

●領収書(寄付金控除可能)発行
朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

●朝日新聞地域面へ掲載します
寄付していただいた方のお名前と金額を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。
10月~11月に掲載予定ですが、紙面の都合により時間がかかる場合があります。

●リポートを送ります。
2023年6月末までに、当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

寄付者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

50,000+システム利用料


alt

領収書発行と紙面掲載+リポート送付④

●領収書(寄付金控除可能)発行
朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

●朝日新聞地域面へ掲載します
寄付していただいた方のお名前と金額を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。
10月~11月に掲載予定ですが、紙面の都合により時間がかかる場合があります。

●リポートを送ります。
2023年6月末までに、当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

寄付者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

100,000+システム利用料


alt

領収書発行と紙面掲載+リポート送付⑤

●領収書(寄付金控除可能)発行
朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

●朝日新聞地域面へ掲載します
寄付していただいた方のお名前と金額を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。
10月~11月に掲載予定ですが、紙面の都合により時間がかかる場合があります。

●リポートを送ります。
2023年6月末までに、当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

寄付者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

300,000+システム利用料


alt

領収書発行と紙面掲載+リポート送付⑥

●領収書(寄付金控除可能)発行
朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

●朝日新聞地域面へ掲載します
寄付していただいた方のお名前と金額を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。
10月~11月に掲載予定ですが、紙面の都合により時間がかかる場合があります。

●リポートを送ります。
2023年6月末までに、当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

500,000+システム利用料


alt

領収書発行と紙面掲載+リポート送付⑦

●領収書(寄付金控除可能)発行
朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

●朝日新聞地域面へ掲載します
寄付していただいた方のお名前と金額を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。
10月~11月に掲載予定ですが、紙面の都合により時間がかかる場合があります。

●リポートを送ります。
2023年6月末までに、当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

プロフィール

朝日新聞厚生文化事業団は、ご寄付とチャリティーの収益をもとに社会福祉事業を行う非営利法人です。 近年は皆様に支えられ、困難な状況におかれ る子どもたちへの各種応援金に重点的に取り組んでいます。 「応援金」給付総額は2008年からこれまでに約8億円になりました。 ■新型コロナウイルス緊急学生応援金 児童養護施設で巣立ち、大学で学ぶなどの学生に5万円を給付し、コロナ禍での学業を応援。全国の1400人を超える学生に給付。 ■自立援助ホーム・シェルターまなび応援金 虐待を受けるなどした子ども、若者の高校就学などを支援。21年5月に新設。 ■東日本大震災こども応援金 震災で両親を亡くした子ども202人に年齢に応じて150~300万円を給付。

あなたにおすすめのプロジェクト

全国の身体障がい者に介助犬を届けたい|マンスリーサポーター募集中! のトップ画像

全国の身体障がい者に介助犬を届けたい|マンスリーサポーター募集中!

社福)日本介助犬福祉協会社福)日本介助犬福祉協会

#医療・福祉

継続寄付
総計
56人

注目のプロジェクト

新着のプロジェクト

プロジェクトの寄付にすすむ
プロジェクトの相談をする