コミュニティユースワーカーとの関係の中で発せられた一人の男の子の「やってみたい」から始まった、クリエィティブガレージ。

企業とのコラボレーションにより、子ども・若者とコミュニティユースワーカー、プロが一緒になってものづくりからリリースまでを目指します。 

 

 

子どもたちには、ストーリーを書くのが得意な小学生、絵を描くのが好きな高校生、プログラミングを学んでいる男子高校生と多様な「好き」や「やってみたい」があります。 

そういった自分自身の願いや、やってみたいと思う気持ち出てきたり、自分でそう思っていいんだと思う過程には、様々なチャレンジがあります。そこから出てきた「欲求」「願い」を形にしてみることができる場所、うまくいかなくてもまたチャレンジできる場所、そして、一人では難しくても、誰かの違う願いが組み合わせったチームによって、物が作られていくプロセスを体験していける場所。 

ここでは、一つのものを作っていく過程に、それぞれの役割や強みを尊敬し、チームとなり、それをいかすことで生まれる新たな物語が紡がれています。 

 

 

子ども達のそれぞれの強みを生かす力ってすごいなあと私たち大人が学ぶ日々です。 

クリエイディブガレージでの体験が子ども達の新たな可能性を広げる場になればと思っています。 

 

▼クリエイティブガレージとは?

http://www.pieces-cyw.net/creativegarage

 

▼リリース記事も合わせてお読みください。 

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000020278.html

 

 

クラウドファンディング、残り24日となりました。ネクストゴール達成に向け、皆様のお力をお貸しいただけましたらとてもとても嬉しいです。

応援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

そしてここまでの道のりを一緒に作ってくださった皆様にも心から感謝しております。

これからもどうぞよろしくお願いいたします!

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