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男木島を未来へ繋ぐ|古い郵便局舎を生かし、人や文化が往き交う宿へ

男木島を未来へ繋ぐ|古い郵便局舎を生かし、人や文化が往き交う宿へ
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月14日(月)午後11:00までです。

支援総額

779,000

目標金額 2,000,000円

38%
支援者
59人
残り
48日

応援コメント
Oishi Shoko
Oishi Shoko7時間前発信されている写真と文からステキな男木島時間を感じます。未来への投資にほんの気持ちですが私も参加させて下さい。応援しています!発信されている写真と文からステキな男木島時間を感じます。未来への投資にほんの気持ちですが私も参加させて下さい。応援しています…
Fumihiro Mii
Fumihiro Mii14時間前男木島の未来への投資、頑張ってください。男木島の未来への投資、頑張ってください。
Yoko Shinoda
Yoko Shinoda16時間前古き良き島の集落に新たな息吹を吹き込む、そんな活動の数々にこれからも期待しています。頑張ってください!古き良き島の集落に新たな息吹を吹き込む、そんな活動の数々にこれからも期待しています。頑張ってください!
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月14日(月)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

 

瀬戸内海にある小さな島「男木島」。

 

過疎化が進む中、私は島で子育てができる環境を整えるなどの取り組みをして、移住・定住を支援しています。

 

2021年にはアフターコロナの新しい働き方を考慮した、リモートで仕事ができる場所「鍬(くわ)と本」を旧郵便局舎を改築してオープン。ですが、せっかく移住相談は増えているのに、すぐに住める状態の空き家が少ない…。お試しで長期滞在できる場所も住む家もなく、移住の実現が難しい状況です。

 

そこで、中長期の体験移住も視野に入れつつ、宿泊もできて男木島を体感してもらう場所として「鍬と本」を再構築することに。

 

私たちの大切な場所を、皆さんと一緒に再構築させていただき、男木島の移住の拠点にすることができればと、クラウドファンディングに挑戦することを決意しました。

 

滞在してくださる方にとって、第2、第3のふるさと、いつでも帰ってこられる場所として存在していきたいと思っています。この取り組みが島の未来へと繋がることを信じて…。

 

どうか、あたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過疎化が進む、瀬戸内海のアートで美しい小さな島「男木島」

 

はじめまして。福井大和(ふくい やまと)と申します。


私は瀬戸内海にある小さな島「男木島」で生まれました。

 

1歳の頃の私と海を望む男木島の古い風景
 
人口150人が暮らす小さな集落は魚の鱗のように家々が重なり合っている

 

瀬戸内国際芸術祭が開催されるアートで、とても美しい島です。40年前、私が子どもの頃には人口400人ほどいましたが、現在は150人まで減っている小さな島です。


大学進学のタイミングで島を離れ、大阪の大学に進学し、大阪で結婚をして暮らしていましたが、2013年に大きな転機がありました。それは瀬戸内国際芸術祭2013会期中に小中学校が休校し子どもがいなくなった故郷を目の当たりにし、妻と子ども家族3人で18年ぶりに男木島への移住を決意したことです。

 

娘11歳、生徒がいなくなった休校中の男木小・中学校の教室で

 

移住するには、休校していた男木小中学校の再開が必須条件で(島で子育てができないため)、まずは休校していた学校の再開活動に取り組みました。紆余曲折がありましたが、再開に向けた要望書に島の人たち、島出身の人たち、瀬戸内国際芸術祭のアーティトやボランティアスタッフなどの関係者など811人の人たちに賛同していただき、無事2014年に小中学校が再開しました。

 

仮設校舎で行われた男木小・中学校の再開式

 

そこから離島の義務教育の環境は再び整い、新しく島に暮らしだす人々、いわゆる移住者も増えてきました。

 

 

 

2016年には妻が私設の男木島図書館を開館し、若い移住者も増え、課題としてあった保育園の再開もできました。このように人が増えて更に良い地域を目指す取り組みを中心に、島で子育てができる環境を整えたり移住・定住を支援しています。

 

2016年に開館した男木島図書館

 

2021年には、コロナ時代でも働ける環境として男木島にコワーキングスペースを開設しました。最近では「ICTを活用した高齢者の見守り・教育」の実証事業、 島での暮らしをより良いものとするための取り組みなど、NPO活動やまちづくりのボランティアとしても地域住民と接しながら様々な取り組みを行なっています。

 

 

 

 

プロジェクトメンバー紹介

 

 

福井大和/順子

<大和>

香川県高松市男木島生まれ。中学卒業後、島を離れていたが、「瀬戸内国際芸術祭2013」をきっかけに、18年ぶりに家族で男木島へUターンを決意。休校していた男木小中学校の再開活動に取り組み、Uターン後は保育園の再開など島で子育て出来る環境を整え移住・定住を支援。コワーキングスペースの整備や「ICTを活用した高齢者の見守り・教育」の実証事業など男木島での暮らしのアップデートをしながら地域のボランティア活動も積極的に行い、地域住民と接しながら様々な取り組みを行なっている。

 

<順子>

特定非営利活動法人男木島図書館理事長。大阪芸術大学芸術学部文芸学科卒。福島県生まれ、幼い頃から本を読み文章を書いて過ごす。大学時代には小劇場劇団を設立し、脚本演出を担当。卒業後Web制作会社に就職、大手企業のウェブサイトの企画制作などに携わる。結婚後退職、フリーランスのウェブデザイナーへ。オープンソースの WordPress に関わり、WordCamp Kansai 2014 実行委員長などコミュニティを中心に活動。現在はWordPressのグローバルコミュニティチームにてDeputyを務める。写真家としても活動。イギリスエディンバラにて個展など。現在は男木島の10年を撮ることをライフワークとしている。著書に「WordPressのやさしい教科書」。雑誌「せとうちスタイル」「みんなの図書館」にて男木島の生活や文化について連載中。(男木島図書館:https://ogijima-library.or.jp/) 

 

 

 


 

サポートメンバー

 

 

 

岡田るい子

 

神奈川県横浜市生まれ。桑沢デザイン研究所専攻デザイン科卒。 都内でIT、Web、グラフィックデザイン、撮影の仕事を経て2022年2月に男木島へ移住。 島の活性化に寄与できればという思いから、 島にはないもの=卵・牛乳・小麦不使用のグルテンフリー米粉と米麹を使ったお店 「Kattstrumpor(キャツトランパー)」をオープン。 島と人を繋ぐために出来ることを考えながら日々奔走している。

 

 

 

 

河西範幸

 

建築家、一級建築士船の体育館 再生の会(香川県立体育館 保存の会) 代表香川県を中心に様々な建築にかかわる仕事を行っています。代表作は、香川県にて2017年に行われた全国育樹祭での「御席」の実施設計や四国八十八ヶ所霊場(香川エリア)に設置してあるベンチ「涅槃の座」のデザインなど。瀬戸内国際芸術祭では男木島を中心にアート作品の制作に深く携わっていました。現在、男木島島民。

 

 

 

 

島の人の記憶の場所を、さまざまな人がつながる場所へ

 

|一件の相談からはじまった「鍬(くわ)と本」プロジェクト

 

今回のプロジェクトの発端は、一件の相談からでした。

年をとって家を潰すかどうか悩んでいる。潰すのは残念な気持ちもあるが、もしきちんと住んで大事にしてくれる人がいるのであればその人に譲りたい。

ご相談いただいた物件は、旧崎中邸(男木島を代表する築120年の旧郵便局舎)でした。男木島へ移住したいと話があったご家族にご紹介したりもしましたがタイミングが合わず、悩みましたが、男木島の郵便局として親しんでいた場所で潰すのは忍びない気持ちが強く、妻に相談した結果、私たちで購入することにしました。

 


どういった用途で使うかというよりも残したいという気持ちで購入をしたので、最初はどのようにするか決めていませんでした。

 

 

|「鍬(くわ)と本」オープン

 

島の人の記憶の場所、男木島を代表する建物を次の世代まで残していくことを考えた結果、男木島で”暮らす”その欠片をまず知ってもらうための場所として利用することを考えました。


建物の一部を移住者支援として「お試し移住の場所」として利用し、「アフターコロナの新しい働き方」も考慮して、リモートワークもできる場所としての拠点としたいと思いました。そこでお試し移住のスペースとコワーキングスペースを作り、長期滞在しながら仕事ができる場所として「鍬と本」を2021年にオープンしました。

 


前の所有者様も人が行き交う場所に再生していっていることを喜んでくださっており、島のおじいちゃんおばあちゃんが、再び姿を現した郵便局舎を見て昔話をしてくれるのも嬉しく聞いています。

 

 

|今回のプロジェクト

 

そんな中でですが、現在男木島はすぐに住める状態の空き家は少なく、移住相談は増えているのに需要と供給に課題があります。移住者支援として一時お試し移住の場の提供もしていましたが、現在は住む家がなく移住を実現するのには時間がかかる状況となっています。


そこで、中・長期の体験移住も視野に入れつつ、まずは宿泊をして男木島を体感する場所として「鍬と本」をアップデートすることが、現状最もいい形なのではないかと考えました。

 


もともと男木島の郵便局であったこの場所は島と外との取次所だったので、昔も今も島と島外をつなぐ存在として継続していくのにはとても良い場所だと考えています。男木島は、石垣と迷路状の路地、路地の隙間から見える青い空と海、西向きの集落からのぞむ真っ赤な夕日など独特の集落景観が魅力です。そしてこの「鍬と本」は、島の自然に囲まれながら働き、島で暮らすように豊かな時間を過ごせる場所です。

 

窓からは海が見えます。この窓は大きなバルコニーにする予定です。
男木島は海に沈む夕陽がとても美しい島です。

 

 

皆さまからいただいたご支援で実現できること

 

宿となる場所は、2棟の建物と蔵、水屋等があり、広い中庭を抱えた構成となっています。現在は、郵便局として使われていた1棟をコワーキングスペースとして活用しています。

 

今回はもう1棟を宿として活用できるように改修します。雨風に晒された時に強く、島に調和した外観にするために外壁には焼杉板を使用します。
 

そのほか宿を構成する重要な要素となる材料を購入し、滞在者に魅力的な空間の中で過ごしていただき、同時に男木島の魅力的な景観を補完することに繋げたいと思います。

 

外観
内観

 

(1階と2階にベッドルーム、和室スペース2部屋、ミニキッチン、お風呂、トイレ)

 

第一目標金額:200万円で実現したいこと

改修工事費 100万
・外壁工事費 50万

・諸経費、リターン準備費 その他費用

 

ネクストゴール:400万円で実現したいこと

・キッチン、カフェスペースの設置

母屋から離れた使われていないお風呂があります。その場所を調理スペースとして改装する予定です。ご予約を頂いて行う「男木島ガストロノミー」などを、お庭などで実施したいと考えています。

 

※今回のプロジェクトは目標金額を達成しないと、資金を受け取ることができないAll or Nothing形式です。

 

観光ではなく定住でもない。島や島の人々と多様に関わり、暮らしの中にある素朴な魅力を体験していただけるよう「人が集う場所、働きながら暮らす場所」としてこの場所を再生したいと思います。  

 

 

いつでも帰ってくることができる、第2、第3のふるさとへ

 

 

私たちには、小中学校を再開したときから「教育」というテーマが根底にあります。


子育て世帯などファミリー層に一棟貸しで利用していただくことで、宿で過ごした時間を通じて訪れる子どもたちにとっての思い出や好奇心を刺激し、豊かな経験を持って頂ければと思います。


また、「暮らす」ということには「働く」ということも含まれています。企業様である一定期間利用していただいてラボのように使うなどということも考えています。


もちろん、そのような層でなくても、地域住民との交流やその土地ならではの風習を味わいたいなど、島での体験を求めている方にもぜひご利用頂き、人との繋がりをつくれたらと思います。

 

瀬戸内の穏やかな海に浮かぶ男木島は、海岸からの眺めや航行する船、沿岸から望む島々など、角度や位置の違いによって様々な景観が眺望できます。また、朝焼け、夕焼け、雨の日や快晴の日、四季など、時間や気候、季節の変化によっても様々な表情が楽しめます。滞在中は、灯台でキャンプをしたり、海で泳いだり、釣りや里山でのワークショップに参加するなど多様な過ごし方ができます。


滞在者にとって第2、第3のふるさと、いつでも帰ってこられる場所として存在していきたいと考えています。

 

瀬戸内海の離島である男木島まで継続して来てもらえるような関係づくりを後押しし、そのなかで移住について関心を持ってもらえるような場所にできれば、それが島の未来へと繋がると信じています。

 

 

 

応援メッセージ

 

 

田中靖規様/漫画家

 

※田中靖規様・集英社より掲載許諾取得済み

 

 

宮下淳様|男木島観光協会会長

 

 

大和が帰ってきて8年。最初は冗談半分に声をかけた学校再開の夢が実現して、自分達の子どもたちが無事男木の学校を卒業することができました。子どもたちが巣立った後の男木のコミュニティを続けるという課題の中で、私は島で漁師を営みながら郵便配達員の仕事をして二足の草鞋で生活をしています。そして男木の先輩たちから受け継いできた男木島灯台を中心とした観光に取り組み出しました。その中で大和が古い郵便局舎を改築して、コワーキングにしたり宿をしようとしたり、男木と外を繋ごうとしていることに縁を感じています。気がつけば40年ぐらいのつきあいになっている大和の取り組みを応援しています!

 

 

 

男木島の生活と共にあるサスティナブルな観光に賛同しています。男木島はもともと観光の島ではなく、生活の島でした。

 

瀬戸内国際芸術祭を契機として島外の人も受け入れていこうと観光にも力を入れ始めていますが、その根っこはやはり「生活」です。私たちは、島民の生活、そして島にもともとある文化を壊さずに、且つその文化や生活を観光で訪れる人たちも一緒に大切にしてもらうということを考えています。

 

そのためには、関わり、知り、体験するということも大事にしたいです。消費型の観光から、共にある観光へ。それが私たちの考える男木島の観光の在り方です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ご留意事項
※支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。

 

※本プロジェクトのリターンのうち、有効期限を設けている体験型のリターンについて、有効期限内にやむを得ない事情によりご案内が困難になった場合には、有効期間について個別に調整させていただくこととし、ご返金は致しかねますのでご了承ください。

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

プロジェクト実行責任者:
福井大和(有限会社ケノヒ)
プロジェクト実施完了日:
2023年2月28日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

有限会社ケノヒが宿泊施設「鍬と本」を開業する。集まった資金は100万円は改修工事費などにあて、50万円は外壁工事費、残りは経費、リターンなどの返礼品代金などにあてる。

リスク&チャレンジ

リターンを実施する上で必要になる資格や許認可について
宿泊所を開設するためにはリフォームを完了し、消防、保健所の許可を取得してから宿泊所の許認可を取得する予定。(開業は令和4年12月頃を目指す)
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
差額については、金融機関との融資の締結を行うのでプロジェクト実施に支障はでません。

プロフィール

福井大和(有限会社ケノヒ代表/NPO法人男木島生活研究所代表)

福井大和(有限会社ケノヒ代表/NPO法人男木島生活研究所代表)

香川県高松市男木島生まれ。中学卒業後、島を離れていたが、「瀬戸内国際芸術祭2013」をきっかけに、18年ぶりに家族で男木島へUターンを決意。休校していた男木小中学校の再開活動に取り組み、Uターン後は保育園の再開など島で子育て出来る環境を整え移住・定住を支援。コワーキングスペースの整備や「ICTを活用した高齢者の見守り・教育」の実証事業など男木島での暮らしのアップデートをしながら地域のボランティア活動も積極的に行い、地域住民と接しながら様々な取り組みを行なっている。

リターン

3,000+システム利用料


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【全力応援】3000円コース

・お礼のメール

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

8,000+システム利用料


alt

【READYFOR限定】オープン記念限定手ぬぐい(現地お渡し)

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)
※交通費は自己負担
※何らかの事情につき期間内のお受け取りが難しい場合は、有効期限を別途調整させていただきます。

支援者
7人
在庫数
243
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


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【READYFOR限定】オープン記念限定手ぬぐい(郵送希望)

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい
※郵送の場合は2023年3月発送予定
・Discordでのオンラインコミュニティへご招待

支援者
9人
在庫数
241
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


alt

【全力応援】1万円コース

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・Discordでのオンラインコミュニティへご招待

支援者
27人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

15,000+システム利用料


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焼き杉板はめ込み体験

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)

・Discordでのオンラインコミュニティへご招待
・焼き杉板をはめ込んで宿泊所建設に参加!
※焼き杉板外を壁にはめ込んでいただきます
※2023年1月に来ていただいた場合に体験可能
※2022年12月中にオンラインコミュニティで日程をお知らせします
※交通費は自己負担

支援者
1人
在庫数
49
発送完了予定月
2023年3月

30,000+システム利用料


alt

あなたの木を記念植樹

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)

・Discordでのオンラインコミュニティへご招待
・焼き杉板をはめ込んで宿泊所建設に参加!
※焼き杉板外を壁にはめ込んでいただきます
※2023年1月に来ていただいた場合に体験可能
※2022年12月中にオンラインコミュニティで日程をお知らせします
※交通費は自己負担

・記念植樹(名前プレート付)
※あなたの木を記念植樹し、希望のお名前掲載のプレートを立てさせていただきます

支援者
1人
在庫数
9
発送完了予定月
2023年3月

30,000+システム利用料


alt

【全力応援】3万円コース

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・Discordでのオンラインコミュニティへご招待

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

50,000+システム利用料


alt

宿泊コース(1泊2日)

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)

・Discordでのオンラインコミュニティへご招待
・焼き杉板をはめ込んで宿泊所建設に参加!
※焼き杉板外を壁にはめ込んでいただきます
※2023年1月に来ていただいた場合に体験可能
※2022年12月中にオンラインコミュニティで日程をお知らせします

・宿泊権(1泊2日)
※1棟貸し(基本4名まで ※簡易ベッドで+2名の最大6名も可)
※有効期限:2023年3月~2024年2月末
※日程調整等の詳細は別途個別連絡
※交通費は自己負担

支援者
2人
在庫数
28
発送完了予定月
2023年3月

50,000+システム利用料


alt

【全力応援】5万円コース

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・Discordでのオンラインコミュニティへご招待

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

100,000+システム利用料


alt

オンライン講演会

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)

・Discordでのオンラインコミュニティへご招待
・焼き杉板をはめ込んで宿泊所建設に参加!
※焼き杉板外を壁にはめ込んでいただきます
※2023年1月に来ていただいた場合に体験可能
※2022年12月中にオンラインコミュニティで日程をお知らせします

・講演会(オンライン)
※1口での参加数:無制限
※90分程度を想定
※実施時期:2023年中の1年内(別途日程を調整 2022年12月末までにご連絡予定)
※学校の再建/地域の教育/移住・観光/地方での働き方 etc.

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2023年3月

100,000+システム利用料


alt

【全力応援】10万円コース

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・Discordでのオンラインコミュニティへご招待

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

200,000+システム利用料


alt

【企業向け】ワーケーション

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)

・Discordでのオンラインコミュニティへご招待
・焼き杉板をはめ込んで宿泊所建設に参加!
※焼き杉板外を壁にはめ込んでいただきます
※2023年1月に来ていただいた場合に体験可能
※2022年12月中にオンラインコミュニティで日程をお知らせします

・講演会(宿泊先にて実施)
※1口での参加数:宿泊される人数
※90分程度を想定
※実施時期:2023年中の1年内(別途日程を調整 2022年12月末までにご連絡予定)
※学校の再建/地域の教育/移住・観光/地方での働き方 etc.

・企業向けワーケーション(宿泊施設とコワーキングスペースを常時使用可)
※最長13泊14日(ハイシーズンを除く)
※1棟貸し(基本4名まで ※簡易ベッドで+2名の最大6名も可)※日によって人の入れ替わりok
※有効期限:2023年3月~2024年2月末
※日程調整等の詳細は別途個別連絡
※交通費は自己負担

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2023年3月

300,000+システム利用料


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宿泊権(最長13泊14日)

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)

・Discordでのオンラインコミュニティへご招待
・焼き杉板をはめ込んで宿泊所建設に参加!
※焼き杉板外を壁にはめ込んでいただきます
※2023年1月に来ていただいた場合に体験可能
※2022年12月中にオンラインコミュニティで日程をお知らせします

・宿泊権(長期)
※・最長13泊14日(ハイシーズンを除く)
※1棟貸し(基本4名まで ※簡易ベッドで+2名の最大6名も可)
※有効期限:2023年3月~2024年2月末
※日程調整等の詳細は別途個別連絡
※交通費は自己負担

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2023年3月

300,000+システム利用料


alt

宿泊権(1泊2日)+大川原 暖簾にお名前掲載

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)

・Discordでのオンラインコミュニティへご招待
・焼き杉板をはめ込んで宿泊所建設に参加!
※焼き杉板外を壁にはめ込んでいただきます
※2023年1月に来ていただいた場合に体験可能
※2022年12月中にオンラインコミュニティで日程をお知らせします

・宿泊権(1泊2日)
※1棟貸し(基本4名まで ※簡易ベッドで+2名の最大6名も可)
※有効期限:2023年3月~2024年2月末
※日程調整等の詳細は別途個別連絡
※交通費は自己負担

・大川原暖簾の名入れ(香川伝統工芸品)

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2023年3月

300,000+システム利用料


alt

【全力応援】30万円コース

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・Discordでのオンラインコミュニティへご招待

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

500,000+システム利用料


alt

【企業向け】ワーケーション +大川原 暖簾(お名前掲載)

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)

・Discordでのオンラインコミュニティへご招待
・焼き杉板をはめ込んで宿泊所建設に参加!
※焼き杉板外を壁にはめ込んでいただきます
※2023年1月に来ていただいた場合に体験可能
※2022年12月中にオンラインコミュニティで日程をお知らせします

・講演会(宿泊先)
※オフライン(1口での参加数:宿泊される人数)
※90分程度を想定
※実施時期:2023年中の1年内(別途日程を調整 2022年12月末までにご連絡予定)
※学校の再建/地域の教育/移住・観光/地方での働き方 etc.

・【企業向け】ワーケーション(宿泊施設とコワーキングスペースを常時使用可)
※最長13泊14日(ハイシーズンを除く)
※1棟貸し(基本4名まで ※簡易ベッドで+2名の最大6名※日によって人の入れ替わりok
※有効期限:2023年3月~2024年2月末
※日程調整等の詳細は別途個別連絡
※交通費は自己負担

・大川原暖簾 お名前入れ(香川伝統工芸品)

支援者
0人
在庫数
1
発送完了予定月
2023年3月

1,000,000+システム利用料


alt

夕焼けクルージング+宿泊権(1泊2日)

・お礼のメール
・プレート(木札)にお名前掲載<希望制>
・オープン記念限定手ぬぐい(RF限定)
※現地での受け取り(2023年3月〜2024年3月)

・Discordでのオンラインコミュニティへご招待
・焼き杉板をはめ込んで宿泊所建設に参加!
※焼き杉板外を壁にはめ込んでいただきます
※2023年1月に来ていただいた場合に体験可能
※2022年12月中にオンラインコミュニティで日程をお知らせします

・夕焼けクルージング+宿泊権(1泊2日)
※基本4名まで ※簡易ベッドで+2名の最大6名も可
※クルージングは最大10名まで可
※クルージングは宿泊の期間中に体験
※有効期限:2023年3月~2024年2月末
※日程調整等の詳細は別途個別連絡
※交通費は自己負担

支援者
0人
在庫数
1
発送完了予定月
2023年3月

プロフィール

香川県高松市男木島生まれ。中学卒業後、島を離れていたが、「瀬戸内国際芸術祭2013」をきっかけに、18年ぶりに家族で男木島へUターンを決意。休校していた男木小中学校の再開活動に取り組み、Uターン後は保育園の再開など島で子育て出来る環境を整え移住・定住を支援。コワーキングスペースの整備や「ICTを活用した高齢者の見守り・教育」の実証事業など男木島での暮らしのアップデートをしながら地域のボランティア活動も積極的に行い、地域住民と接しながら様々な取り組みを行なっている。

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