2013年9月、現在代表の斉藤菖が大学生活の中で自分から何か社会に働きかけたいと思い団体を結成しました。また、自分の育った「神戸」という街

のファッションという文化をもっと若い力を使い、発信していきたいという思いがありました。神戸は港町ということもあり、革靴や鞄など海外から入ってきた製品が盛んです。しかし、現在ファストファッションなどの文化が盛んであり、神戸ファッションがあまり注目されなくなりつつあります。

 

 

 

 

 

だからこそ地域に根付くお洒落を広めたいという代表の思いに共感したメンバーが集まり、KGportがはじまったのです。

 

次回は実際に神戸発祥の牛革を使ったコラボ商品開発についてお伝えします!

  

新着情報一覧へ