10/3 読売新聞さんの取材を受けました!
 

この日は、リーダーのるなは受験予定の高校の見学のため不在。りう、かえで、また「お面づくり」お手伝い中の中学3年生たちと取材に対応しました。

 

どんな記事の内容になるのか…気になるところですが、ひとまずは紙面を飾る日をおまちください!

 

 

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さて、取材を終えて、りう・かえでは、作品内で挿入される「夏の名残」的な風景を撮影に。景色が完全に色づいて秋になってしまう前に。

 

 

足尾のはずれ、栃木県と群馬県の県境付近のトンネルなどを撮影。

 

 

 

渡良瀬渓谷を群馬県側へと下る途中の草木湖(群馬県みどり市東町)。

 

今回の映画は、極力、日光市足尾町での撮影を行いたいのですが、しかし、足尾町は歴史的には日光二荒山神社の山岳信仰や日光東照宮との関連もあるものの、やはり「銅山」のための街道であった群馬県側へと降りていく道(国道122号)の影響も強いです。

ですので「足尾」ではないけれど、足尾を始めとする「渡良瀬渓谷」の景色として、この草木湖でも重要なシーンの撮影があります。

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