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≪実は密かにすごい5つのポイント≫

 

今日は一見、普通に見えるLebel2の、実はすごい工夫ポイントをご紹介させて頂きますね。

Lebel2のすごいとこ

 

その1.ひと目でわかる服を置く位置 (大きな赤丸部分)

中央に大きなキャラクターを染め出すことで、布の中央が一目瞭然。

服を置く位置が視覚的にわかります。

 

その2.ひと目でわかる手に取る角 (小さい赤丸部分)

四隅のうち、対角線上の二つの角に同じマーク(★)を印字することで、一目でどの角と、どの角を持って結ぶのかがわかります。

*包み始めで、どの角を持てばいいのかがわからないお子さん用のガイドです。

 

その3.手を添える位置がわかるガイドライン

大きな風呂敷の角を持つ、だいたいの目安としての位置を染め分け。

色が変わる位置を親指と人差し指で持つようにすると安定して結びやすい位置になっています。

また、白地と地色(緑)に分けることにより、結ぶ行程が不確かなお子さんへの説明の助けとします。

例「白い方を緑の上に持ってきてバッテン、くるりん、ぎゅっ!」など。

*紐結びの行程が不確かなお子さんようのガイドです。

 

 

その4.お名前枠の位置

集団生活で使用する目的を考え、同じクラスで何人もが同じ風呂敷を使用していても、自分の持ち物がひと目でわかるように結んだ先端に名前を出すことができます。(逆に初めに結ぶと隠すことも可能)

 

 

その5.中学生になっても使える大判サイズ

二四幅といわれる大判サイズ(一辺90cm)なので、中学生のジャージ上下に体操服を加えてを入れても十分な大きさです。

冬のかさばる着替えを入れても余裕を持って包めます。

 

 

一見、普通の風呂敷のようですが、実はものすご~くこだわって図案を決めた「子どもの意欲と自信を育てる風呂敷」なのです。

 

 

 

 

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