こんにちは。

ご支援・応援ありがとうございます。

あと残すところ4日になりました。

 

 

《子どもと 教師と 保護者 ― 三者がハッピーになれるように》

 

息子のように「自信を無くしてしまう」子どもを増やしたくない!

という気持ちで始めたこのプロジェクトも、今日で四週間が過ぎました。

 

昨日の療育施設のフェスティバルでは多くの先生方や保護者の方から励ましのお言葉を頂戴しました。

 

もちろんサワコ先生の子どもたちへの愛情と気づきがあったればこそ立ち上がったプロジェクト。

 

開始にあたり、上手く思いを表現できていないままスタートしてしまいました。

 

今、つくづく思うことは、このプロジェクト、この風呂敷は、学校を舞台にして関わる三者がみんな幸せになれるものだということ

《子ども》

発達度合いに合わせるので自分の動作に自信を持てます。

 

《教師》

作業スピードの個人差が緩和されるので声かけなどの個別対応が減ります。

 

《保護者》

自分の子どもに合わせて、学用品に手をかけ改良する手間が省けます。

 

 

みんなが等しく、ハッピーになれる商品を送り出せる幸せ。

 

 

できることならば、「ちょうどいい価格で!」と一保護者である私の心が叫んでいます。

 

あともう一息のところまで来ています。

皆様のお力添え、感謝いたします。

 

 

 

 

 

 

 

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