プロジェクト概要

静岡県の新居町で11月15日、静岡市清水区で12月6日に、
商店や手作り作家、パフォーマーが集う地域密着の新しいイベントを開催!

 

はじめまして、SUNLIGHT-ONE PROJECT代表の瀧一晃と申します。私達は、静岡県静岡市を拠点にイベント運営&アーティストプロデュースを行なっています。なんとスタッフ2名ですが(苦笑)、多くの方に支えられ2年間活動しています。目指すは、各市が地域の方々の楽しみを作り、出店者達の場を作り、県内の人の流れを作るような十人十市(ジュウニントイチ)というイベントを定期開催し、「静岡はいつ行っても楽しめる、面白い県だ!」と思ってもらえるような、“十人十市”構想を掲げ、今日も活動中です。

 

そして今回、新居町では11月15日(日)に「新居新市(アライアライチ)」、静岡市清水区では12月6日(日)に「清水清市(シミズキヨイチ)」というイベントを開催します!

 

1000人〜3000人の集まるイベントを民間で作るため、会場費・スタッフ代・宣伝費等の資金70万円が必要です。皆様のご協力をお願いします!

 

中村マサトシ保育園ライブ

 

子どもたちに音楽やアートに触れ合える機会を、家族揃って楽しめる場を提供できる企画をしてきました。

 

SUNLIGHT-ONE PROJECTは、2013年に宮城県仙台市からアーティスト中村マサトシ(THE YOUTH)を招き、静岡県静岡市清水区でカフェライブを開催したことが始まりです。それから2年、カフェ以外にもサービスエリアや保育園などでライブを開催し、同時に200人規模の小さなものから2000人規模のアートイベントを、または形を変えサービスエリアにて3ヶ月間日替わりで作家を出店させる企画などを行なってきました。

 
好きなアーティストを呼ぶ、から始まった私達の活動は「被災地から来てくれるのだから、私達からも出来ることを」とチケット代から東日本大震災で家族をなくした子供達へ募金をしたり、スタッフやサポートスタッフに小さな子供のいる家庭が多かったことから「子供達に音楽やアートに触れ合える機会を」「家族揃って楽しめる場を」と企画していったりと、またそれを支えてくれる多くの方々の声で、自然に広がっていきました。
 
アートイベント第2回ART CHANPULL
 

新居町、静岡市清水区の色を出したイベントを開催したい!

 
そんな2年を過ごし次に描いたプロジェクトが、この“十人十市”構想(ジュウニントイチ)です。今年2月にご縁から浜名湖クラフト市を担当させていただき、開催地新居町で次を考え、思いついた新居新市(アライアライチ)。新居町の作家や商店などがズラリと並び、そしてその他の地域から来る作家や商店が花を添える。新居町の色を出したイベントです。新居新市に続き開催するのは清水清市(シミズキヨイチ)、SUNLIGHT-ONE PROJECTの活動拠点、清水の色を出したイベントを開催したいと考えています。
 
ライブペイントイベントPainter's Story
 

静岡の各地で市を開催し、大きな活気を生みたい

 

何万人も集まるようなイベントをこれから用意する必要はありません。例えば私達の住む静岡市清水区、旧清水市ならば“七夕まつり”や“みなと祭り”と、それはそれは楽しい祭りがあるのですから。

 

私たちは地区のイベントを少し大きくした、1000人〜3000人の集まるイベントを民間で作りたいと思っています。まずは新居新市、清水清市。それから例えば土肥土市・藤枝枝市・沼津沼市・熱海熱市…十人十市の名のもとに各地で市が開催されていった時、それらがリンクし大きな活気を生みます。

 
浜名湖クラフト市
 

出店者たちの活躍の場を、県内・県外からの人の流れをつくりたい

 

各市が地域の方々の楽しみを作り出店者達の活躍の場作り、県内の人の流れ作り、そして「静岡は十人十市というものがあり毎週の様にどこかで市が開かれているから、いつ行っても楽しめる、面白い県だ!」と伝わったのなら、きっと全国から人の流れを作ることが出来るはずです。

 

リンクする静岡、“十人十市”構想。この構想実現の為に、第1回新居新市と第1回清水清市でしっかりとした運営を行なう資金70万円が必要です。(会場費・スタッフ代・宣伝費等)次の市に繋げる為の大切な資金です。

 
清水プティマルシェ
 

静岡の魅力あふれるイベントで多くの人を笑顔にしたい!

 
最後になりましたが、もちろんお気づきだと思います。そうです「新居新市って語呂がいい」がこの構想の始まりです。ギャグのようで真面目な、静岡の持つ魅力を溢れさせる構想です。
 
この2つの市を実現させ作家や商店の活躍の場を。皆が足を運びたくなるような楽しい場を。多くの人に笑顔を。皆様ご協力をお願いいたします。

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 引換券について ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

①サンクスメール

 

②静岡の作家によるポストカード

 

③イラストレーターAZOによる似顔絵

 

④Tシャツ背面にお名前記載

 

⑤全国どこへでも御礼のご挨拶

 


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