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障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

支援総額

859,000

目標金額 800,000円

支援者
85人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
6お気に入り登録6人がお気に入りしています

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2014年11月05日 11:42

「3Dプリンターと図書館」ワークショップ、無事終了しました!

11月1日(土)東京明治大学駿河台リバティタワーで開催された、第100回全国図書館大会において、公募型分科会に応募して採択された私たちチームの企画「こころ踊る”3Dプリンターものづくり図書館”実証実験報告ワークショップ」、無事に実施運営することができました。

 

 

 

午前中の3Dプリンター基本講習~事例報告~ディスカッションの濃密な分科会の流れと、正午以降の一般参加者の方々向けの「オープン展示型分科会」合わせて120人以上の方々に来場していただきました。

 

皆さんが口々に素晴らしいとおっしゃって下さったのは、このプロジェクトスタートの要となった、「3Dプリンターでつくる、山根さんの電動車いすノブ」の過程をお話した時でした。

 

自分のためにつくる~ひとのためにつくる~その当事者と一緒につくる。

 

ひとりひとりに合わせた、細かなカスタマイズができる。


これらのことが具現化、実行されていることに大きな興味を持っていただけました。

 

「山根さんの電動車いすノブ」ご本人の動画をご覧ください。

動画はこちら⇒「3Dプリンターでつくった電動車いす操作レバーが、大満足」中2女子、ありのままを、語る。
 

今日は11月5日、プロジェクト募集期間は残すところあと39日。

プロジェクト成立に向けて、このページにアクセスしたくださった皆様、ぜひ、私たちの活動を知っていただき、ご支援、引換券の購入を、よろしくお願い致します!

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リターン

3,000

・サンクスレター
・ブログ、Facebookページに支援者様のお名前記載

支援者
58人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円に加え、
・完成した3Dモデルを使っている障がい者の方の写真付きサンクスレター
・生活支援センター「サンサン」で制作した3Dモデルの中からお好きなもの1点プレゼント

支援者
21人
在庫数
制限なし

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近な障害者のためにこんなものをつくって欲しい、というリクエストに応じて、3Dモデルデザイン設計を起こし、3Dプリンターで出力してお届け。

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
6人
在庫数
4

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近に障害者や高齢者の方が居ないけれど、ぜひ当事者の方に生活改善グッズをプレゼントしたい方用の「生活改善グッズ"おまかせ”オーナー権」

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
3人
在庫数
5

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