READYFORからのご支援で集まった資金を使っての「不便改善グッズ」の制作、高松養護学校さんとの連携で、「ニーズ掘り起し」ミーティング⇒「3Dデータのデザイン・設計・作図」⇒「3Dプリンターで試作品出力」⇒学校現場での試用⇒改善点の洗い出し⇒再度ミーティング~データ修正~再出力~再度試用を繰り返しています。

 

試作品をお届けしたのが、写真にある補助具の数々です。さて、実際に使ってみての反応が楽しみです。

 

数え棒・ケース付、数図ブロック・皿付、筆記用補助具(腕用)

 

傾斜付水筒ホルダー

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