サンサン就労B型3Dプリンターチーム。READYFOR資金を使った15個の「不便改善グッズづくり」で連携している高松養護学校の小学部の先生が、打合せに来られました。試作品モデルを使っての感想や、"こんなふうなかたちになりませんか?”というやりとり。これが、難しい!複雑な形状になると、ちょっとしたニュアンスで、どっち向きに、どんな形がくっついていたらいいのか・・・4人で話していても、え?ああ。ええ?いや・・。という会話になりがち。絵を描いても、図面風にしても・・・ということで。

 

打合せ風景

 

 

 

やはり、まずは次の段階の試作品をひとまずつくって⇒使ってもらう!ということに。

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