人の居ない就労室で2台で黙々と働いてくれた3DプリンタUP! Plusの御機嫌伺いからスタート。大型の造形も、関節的な設計の多い細かな造形も、無事、トラブルなしで生成完遂してました。UPくん、ご苦労様。安定しているときはいい子なんですが・・。さて、このグリーンの大型造形の出力で、READYFOR資金を使った15個の不便改善グッズをつくる活動での高松養護学校さんとの連携での完成品が、またひとつ誕生しました。

 

3DプリンタUPくん

 

筆記用補助具(腕用)

 

ロボット・ネーム入り

 

詳細は、また、まとめてUPします。