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「貧困」だけじゃない!こども食堂のイメージ打破へ、新たな挑戦

「貧困」だけじゃない!こども食堂のイメージ打破へ、新たな挑戦

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2019年12月09日 09:01

【フローレンス駒崎×むすびえ湯浅】こども食堂に439人?

【クラウドファンディング 特別対談】として、こども宅食を手がけるフローレンス代表理事の駒崎弘樹さんとむすびえ理事長の湯浅誠の対談を行いました。

 

こども食堂に、439人?

ー地域ににぎわいを作りたい、そこから取りこぼされる人を作ってはいけないという思いー

 

「こども食堂 = お腹をすかせた子どもにご飯を食べさせているところ」という認識が根深い。

 

これは、全国各地を講演活動で回っている中で、各地域で奮闘しているこども食堂運営者が湯浅に相談することの一つである。

それが違うのかと言われれば、そうではないが、実態は、地域の交流拠点として「地域のお祭り」のようなこども食堂が全国で開催されている。

 

今回、「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」は、そんなこども食堂のジレンマを乗り越えるために企画をしたが、なぜ、そのジレンマが生まれているのか。

 

平均所得が、612万円の東京都文京区(全国8位)で「こども宅食」をスタートさせたフローレンス代表理事駒崎氏と、むすびえ理事長の湯浅とで、そのジレンマの謎解きをしてみようと思う。

 

「うちの地域には貧困の子はいない」

 

湯浅「うちの地域には貧困の子はいない」
これは、全国各地を講演で回る中で、こども食堂運営者を悩ませている地域住民の声としてよく聞くフレーズなんです。7人に一人が子どもの貧困だと政府も発表しているけど、実際に、「貧困」そうな困った子を道端で見かけるかと言うとそうじゃない。だから実感が持てないし、気づけないから「いない」ことになってしまいがちなんだよね。

 


駒崎:文京区で「こども宅食」をスタートするときも、文京区に「子どもの貧困」という課題があるのか?という声もありましたから、よくわかります。
実際、文京区は、平均所得が612万円で全国8位ですから、全国的に見ても収入が高いエリアであることは事実です。だからこそ、生活がギリギリの世帯は、大変でもあるんです。

 

例えば、離婚等で世帯の所得が変わったからと言って、友達がいる学校から転校する、通いなれた病院が近くにあるところから離れるというのは、実際はなかなかできないこと。

 

実際、ヒアリングする中で、友達が塾に行っていて、うちの子には塾は行けないとは言えないから、行かせてます。でも、私はお昼ご飯を我慢しています、と胸を張っているお母さんもいます。「塾に行かせられない」と言うことが、「負け」のような捉えられ方をしていらっしゃるんですよね。なので、頑張っている。それを悪いことと言うつもりはありませんが、そう思わせている社会が「負け」てるだけなんですけどね。
 

深刻なケースになる前の「あれ?」という気づきは、日頃のつながりがないと気づけない。

 

湯浅:そうそう。
こども食堂の運営者から「この間、コロッケ出したら、小学校5年生の子が、「これ何?」と聞いてきて、それから、その子を気に掛けるようになった」と言うエピソードを教えてもらいました。その運営者に、「それまでに何か気になることはなかったの?」と聞いたら、「それまでは、よく食べる子だなぁとは思っていたけど、服もちゃんときているし、学校にも行ってるから何も気にしてなかった」とおっしゃっていました。


そういうもんだよね、と思いながら話を聞きました。

 

私はよく「黄信号」の子が「青信号」の顔をしながら来れる地域の場所がこども食堂で、個別支援やアウトリーチが必要になる前の予防的な役割をこども食堂は担っていると言い続けています。深刻なケースにならないと誰も気づかないし、行政の支援も届かない。気づいた時には、大変な状況になっていたりする。でも、こども食堂で、リアルな人との繋がりができて、関わりあう中で気づくことがあって、その段階だと、専門家でなくてもできることがあるんです。

 

実際、こども食堂開催日と開催日の間に、運営者はいろんなサポートをしているしね。
先日もあるこども食堂の運営者が、一人で来た子に20個ぐらいおにぎりを持たせてたけど、そういうのが、とても大事だなと感じてます。

 


駒崎:私が関わった家庭で、保護者が7階から飛び降りました。一命はとりとめましたが、そういうことが起きて、初めて行政の支援対象なって、支援体制が築かれていく。

 

今のシステムでは、残念ながらそうなる前に気づけず、追い込んでしまっている状態。

 

だから、こども宅食では、スティグマをつけないように、普通に宅配で食品を届けています。そこから、リアルなつながりができ、仲間感も高まってきて、困っていることをポロっと言ってくれる関係性ができてくる。そうすると、ソーシャルワーカーや行政支援を繋げられたするし、深刻になる前に、なんとかできたりする。


実は、こども宅食のアンケートの回答率はとても高くて、そういうところからも利用者の前向きな受け止めを実感しています。

 

高齢者の健康づくり、子育て支援は、やる中で見えてきたこども食堂の価値だから、伝わりづらい。

 

湯浅:こども食堂運営者も、困っている子がいることを校長先生から聞いたとか、PTAの人が言っていたとか、そういうことからスタートしている人も多いので、なぜ、こども食堂をはじめたのか?と聞かれれば、そういうエピソードを話します。でも運営者も、そういう子どもだけを対象にしているとみんな来づらくなることはわかっているので、地域に開かれた場として開催して、みんなでわいわいやる中で、もし、困っている子がいたらサポートしよう、というスタンスの方が多いです。当然ですよね。


でもそのエピソードを新聞などで読むだけの人は、こども食堂に対してそういうイメージを持ってしまう。


こども食堂は、子どもの貧困対策と地域の交流拠点の2つの大きな軸があるんだということをここでまた言っておきます。


そして、やっていると一人暮らしの高齢者が、こども食堂を楽しみに来るようになって、健康づくりにもつながったり、子育て中のお母さんがほっと一息つける場所になったり。お母さんたちが「話が弾んで帰らない!」というのは、「こども食堂あるある」ですよ。

 

こども食堂で、楽しそうなお母さんたち。


でも、最初は、高齢者の健康づくり、子育て支援としての目的のためにはやっていない。やった結果、見えてきたこども食堂の役割です。

 

駒崎:なるほど。やっていると新たに見えてくる価値はありますよね。逆に、やらないと気づけないことがたくさんあるとも言えます。


「こども宅食」は文京区でスタートして、佐賀、長崎、宮崎等にも広がっていますが、宮崎県・三股町の方がおっしゃってました。

 

「こども宅食」がいい!と思って「みまたん食堂 どうぞ便」をはじめたけど、これは、認知症の方にも宅食はいいなと気づいた。だから、新たな事業として認知症の方向けの事業を展開するとおっしゃってました。

 

そういう気づきから、事業の新たな価値や展開、スケールにつながる。そして、その積み重ねで10年後の未来が変わってくるんだと思っています。

 

賑わっている地域のお祭りのようなところになりつつある。

 

湯浅:そうだね。全国のこども食堂を回っていると、こども食堂は、こどもの貧困対策だ、と言わるところから、それだけではなく、次のステージに行っているのを実感する。

 

実は、そこをもっと社会からも認識してもらいたいと思ってるので、この「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」をきっかけに、地域の賑わいづくりなんだということを肌で感じてもらえればと思っています。

 

 

鹿児島県で10月に開催した時は、まさに「秋まつり」として企画くださり、初めて来られる人だけで70人いらっしゃって、全体では150人がおもちゃコンサルタントと遊び、芸人さんのネタに笑ってました。部活帰りの子が、友達を誘って来てくれていたし、町内掲示板にもチラシが貼られていた。キッチンカーではタピオカも振舞われて、ボンボンが灯ってて。まさに地域の秋まつりでした。

 

食べる・遊ぶ・笑うこども食堂@鹿児島県・祥徳寺子ども食堂で開催した時の様子。初参加70人を含む150人が集まった。

 

ちなみに、初回の山口では、なんと439人がきたんです。「こども食堂に439人が来るところ」とほんど認識されていないけど、ここは、通常でも300人が参加してて、地域のお祭り的になっています。

 

そして、「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」を山口で開催した時、開始30分前から待っていたのは、地域のおばあちゃんだったらしい。毎回のこども食堂が楽しみなんだそうです。

 

この時も、地元の会社の社長さんが、キッチンカーでわたあめを振舞って、民生委員も交通整理のボランティアしたり、地域のおばちゃんが料理作って、学生が配膳や子どもの見守りのボランティアしたり、ボランタリーな活動だからこそ、自分ができることを、できる範囲でやろうと思ってもらえるんだと思います。これが、こども食堂の強みだなぁと実感する。

 

食べる・遊ぶ・笑うこども食堂@山口県・みんにゃ食堂で開催した時の様子。439人が参加した。

 

こども食堂は、人を縦にも横にも割らないところがいいところなんだよね。だから、いろんな人が参加者になったり主催者になったりできる。みんなに役割がある「支え合う」状態を作れる。

 

駒崎:確かにそれはありますね。ボランタリーな活動だからこそ、逆に垣根を超えた連携ができるし、強みだということ。


でも、お話をききながらそうだなぁと思いつつ、「子どもの貧困」をなんとかしたいという人の行動のあらわれで「こども食堂」は急増したけど、実際はその側面だけではなくて、地域のお祭り的な行事となっているところも結構ある。

 

一見、矛盾しているようだけど、それが事実。だからこそ、皆さんに伝わりづらいし、困難な道を歩まざるを得ないですね。


この「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」は、「こども食堂」自体へのスティグマを乗り越えるための、いわばリブランディング的な取り組みでもあるんだということがよくわかりました。

 

湯浅:そう。それが伝わって嬉しい。そして、この記事を読んでくださった方にも、「へー、こども食堂ってそういうところなんだ」と思ってもらえたら、なお嬉しい。

 

駒崎:国も、自治体も、財源の問題もあるから、10年、15年後の当たり前をつくるために、私たちはクラウドファンディングなどしながら新しい事業を実践して、先駆けを作っているんですよね。

 

そして、こんな風にやったらできて、成果がこうだったから、制度に繋げて行こうと働きかけができる。なので応援してくださる人は、未来への投資をする感覚で、ぜひ参加して欲しいですね。

 

湯浅:うまくまとめてくれたね(笑)。
「こども宅食」と「こども食堂」はこれからもセットでお願いしたい。楽しい対談をありがとう。

 

そして、この対談を最後まで読んでくださった方は、ご支援いただけるとうれしいです。SNSなどでの発信も大きな力になります。みんなで、誰も取りこぼさない社会を実現させたいと思っています。

 

 

(プロフィール)

駒崎弘樹:認定NPO法人フローレンス 代表理事 
1979年生まれ。日本初の「共済型・訪問型」病児保育サービスを首都圏で開始、共働きやひとり親の子育て家庭をサポート。ほか、小規模保育園、障害児保育園などを運営。2017年文京区こども宅食事業をスタート。内閣府「子ども・子育て会議」委員、厚生労働省「イクメンプロジェクト」推進委員会座長などを務める。2児の父

 

湯浅誠:全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長

社会活動家。東京大学先端科学技術研究センター特任教授。
1969年東京都生まれ。東京大学法学部卒。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。法政大学教授(2014〜2019年)を経て現職。政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。

「こども食堂安心・安全プロジェクト」でCampfireAward2018受賞。

 

(参考)
・こども宅食

生活の厳しいご家庭に、定期的に食品を届ける取り組み。食品のお届けをきっかけにつながりをつくり、見守りながら、食品以外の様々な支援につないでいく。
https://kodomo-takushoku.jp/
・子ども食堂、知っている人が8割に ~世代間交流や地域活性化、高齢者の孤立対策への広がりも〜(株式会社インテージリサーチ)
https://www.intage-research.co.jp/lab/20191011.pdf
・こども食堂に「来てほしい子」は来ているのか?こども食堂に「来てほしい子」は来ているのか?
https://news.yahoo.co.jp/byline/yuasamakoto/20180505-00084818/
・増え続けるこども食堂 過去最大の年間1,400ヶ所増で全国3,718ヶ所にhttps://news.yahoo.co.jp/byline/yuasamakoto/20190626-00131725/

 

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リターン

3,000

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気軽に応援!感謝状とオリジナルステッカーをお届け!

●お礼を込めて感謝状をお送りします

●「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」オリジナルステッカー

※12/16 新たに「ステッカー」を追加いたしました。12/16以前にこちらのコースにご支援いただいたみなさまへも同様にお届けいたします。

支援者
59人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
このリターンを購入する

4,000

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【しまうまプリント】フォトブックを注文して「こども食堂」を応援!

しまうまプリントの【A5スクエアサイズのフォトブック】の一冊無料相当クーポンをお送りします。

*下記事項に同意の上こちらのリターン品をご購入ください。
・クーポンが記載されたメールは「しまうまプリント」から支援者様へお送りいたします。
・メールアドレスとご支援者様のお名前は「しまうまプリント」へ共有されます。

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
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10,000

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一口こども食堂店主【特製 木のスプーンをお届け!】

●こども食堂に持っていける「木のスプーン」
ロゴ入りの特製木のスプーンをお送りします。この木のスプーンを持ってこども食堂に行くきっかけとしていただければ嬉しいです。

●サポーターとして、WEBにお名前掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

支援者
25人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
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10,000

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一口おもちゃ屋さん店主【けん玉をお届け!】

●こども食堂に持っていける「けん玉」
子どもにも優しい木の素材で作られた「けん玉」を持ってこども食堂に行くきっかけとしていただければ嬉しいです。

●サポーターとして、WEBにお名前掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

支援者
27人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
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30,000

「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」応援団

●「木のスプーン」「けん玉」どちらかお好きな方をお届け(またはこども食堂に寄贈)できます

*特製の木のスプーンもしくは、子どもにも優しい木の素材で作られた「けん玉」をお送りします。こども食堂に行くきっかけとしていただければ嬉しいです。(※寄贈の場合、実行委員が責任を持って対応いたします)

●「東京おもちゃ美術館」入館チケットをペア(2枚)お送りします。

●サポーターとして、WEBにお名前掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
このリターンを購入する

100,000

「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」応援団長

●「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」に1回ご招待

●「木のスプーン」「けん玉」どちらかお好きな方をお届け(またはこども食堂に寄贈)できます

*特製の木のスプーンもしくは、子どもにも優しい木の素材で作られた「けん玉」をお送りします。こども食堂に行くきっかけとしていただければ嬉しいです。(※寄贈の場合、実行委員が責任を持って対応いたします)

●「東京おもちゃ美術館」入館チケットをペア(2枚)お送りします。

●サポーターとして、WEBにお名前掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
このリターンを購入する

300,000

(法人・個人さま向け)「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」応援団長

●「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」に1回ご招待

●「木のスプーン」「けん玉」どちらかお好きな方をお届け(またはこども食堂に寄贈)できます

*特製の木のスプーンもしくは、子どもにも優しい木の素材で作られた「けん玉」をお送りします。こども食堂に行くきっかけとしていただければ嬉しいです。(※寄贈の場合、実行委員が責任を持って対応いたします)

●「東京おもちゃ美術館」入館チケットをペア(2枚)お送りします。

●サポーターとして、WEBにお名前・ロゴ掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

支援者
1人
在庫数
制限なし
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2020年3月
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500,000

(法人・個人さま向け)「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」応援団長

●「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」に1回ご招待

●「木のスプーン」「けん玉」どちらかお好きな方をお届け(またはこども食堂に寄贈)できます

*特製の木のスプーンもしくは、子どもにも優しい木の素材で作られた「けん玉」をお送りします。こども食堂に行くきっかけとしていただければ嬉しいです。(※寄贈の場合、実行委員が責任を持って対応いたします)

●「東京おもちゃ美術館」入館チケットをペア(2枚)お送りします。

●サポーターとして、WEBにお名前・ロゴ掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
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1,000,000

(法人・個人さま向け)「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」応援団長

●「食べる・遊ぶ・笑う こども食堂」に1回ご招待

●「木のスプーン」「けん玉」どちらかお好きな方をお届け(またはこども食堂に寄贈)できます

*特製の木のスプーンもしくは、子どもにも優しい木の素材で作られた「けん玉」をお送りします。こども食堂に行くきっかけとしていただければ嬉しいです。(※寄贈の場合、実行委員が責任を持って対応いたします)

●「東京おもちゃ美術館」入館チケットをペア(2枚)お送りします。

●サポーターとして、WEBにお名前・ロゴ掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
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10,000

特別なリターン不要!全力応援コース

●サポーターとして、WEBにお名前掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

*こちらのコースはリターンに費用がかからない分、いただいたご支援のほとんどをプロジェクトの実施費用に使わせていただきます。

支援者
34人
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2020年3月
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30,000

特別なリターン不要!全力応援コース

●サポーターとして、WEBにお名前掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

*こちらのコースはリターンに費用がかからない分、いただいたご支援のほとんどをプロジェクトの実施費用に使わせていただきます。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
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50,000

特別なリターン不要!全力応援コース

●サポーターとして、WEBにお名前掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

*こちらのコースはリターンに費用がかからない分、いただいたご支援のほとんどをプロジェクトの実施費用に使わせていただきます。

支援者
0人
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2020年3月
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100,000

特別なリターン不要!全力応援コース

●サポーターとして、WEBにお名前掲載(希望者)

●お礼を込めて感謝状をお送りします

*こちらのコースはリターンに費用がかからない分、いただいたご支援のほとんどをプロジェクトの実施費用に使わせていただきます。

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