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復興支援・防災減災に関わる全国の学生による合同合宿をしたい!

弘田 光聖

弘田 光聖

復興支援・防災減災に関わる全国の学生による合同合宿をしたい!
支援総額
259,000

目標 250,000円

支援者
33人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年11月25日 15:51

No.6 実行委員の東北に関わる思い②

現在6人の方に支援していただき、18%突破しました!

ご支援ご協力ありがとうございます。

 

引き続き、よろしくお願いします!!

今回は、実行委員の思いシリーズです(^^)

 

 

 

実行委員の東北に関わる思い②

 

関西外国語大学2年生 Tohoku "RE" Days 広報統括 坂井郁也(真ん中)

 

 

 

【今どうして復興支援に関わり続けるのか】
今、僕が活動を続けている理由は、大好きな友達や素敵な魅力が、たくさん存在している東北の良さをもっと多くの人に知ってほしいからです。

次世代を担っていく僕達のような若い世代が、実際に東北へ足を運び、様々な活動を行い、東北で知り得た当時の状況や現状・魅力などを自分達の住む地に持ち帰り、しっかりと情報発信を行っていくことで、風評被害
の払拭や東日本大震災が起きたという事実の風化防止に繋がると思っています。

 

 

【今。そして、これから。】
僕が所属している「ふくしま福光プロジェクト」では、主に福島県に対しての事業を行っています。その団体では「~福島に光を~」という理念の下、関西と福島県のメンバーが、福島でのツアーや福島の食を通じて魅力を発信する企画を実施しています。誰もが口にする「食」というテーマにフォーカスを当てて、福島の美味しいお酒や野菜や果物を通して、気軽に美味しく福島の魅力を感じてもらうことができたら嬉しいなと思い活動しています。

 

そして、僕はこれからも東北に関わり続けていきたいと思っています。
周りの人からは「若いのに凄いね」とか「復興支援してるんだ、頑張ってね」等の声をよくかけられて、震災を他人事のように考えている人が多いと感じています。
そうではなくて、自分事に捉えて当事者意識をしっかり持つことで、近い将来、再び震災が起きた時に活かせるものを得られるんじゃないかと思っています。
そして、現状では復興や防災に携わる学生や団体の規模が縮小していることが、懸念されています。

 

 

そこで、「Tohoku"RE"Days」を通して、たくさんの学生達が対話し、復興について考え直し、学生同士が刺激を与え合い、モチベーションを向上してもらうことで、復興に向けて新たな一歩を踏み出せると思っています。
全国の学生達がこの企画を通して様々なアクションをこれからも行っていくことで、東北の復興に向けて新たな旋風を巻き起こしたいです!

 

 

その為にも、たくさんのご支援・ご協力の程よろしくお願いします!!

 


 

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リターン

3,000円(税込)

①実行委員長からのお礼のメッセージ
②Tohoku "RE" Days ロゴシール

支援者
19人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

①.②を含み
③活動報告書
④福島名物土産 ままどおる(10個入)
⑤Coco唐 雑貨(ミニポーチ)

支援者
13人
在庫数
17

30,000円(税込)

①.②.③.④.⑤を含み
⑥東北Tohoku "RE" Days 限定Tシャツ
⑦‐A 三陸名物土産 カモメの卵(9個入)
もしくは
⑦‐B イベント見学招待チケット(社会人のみ)
 

支援者
2人
在庫数
18

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