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復興支援・防災減災に関わる全国の学生による合同合宿をしたい!

弘田 光聖

弘田 光聖

復興支援・防災減災に関わる全国の学生による合同合宿をしたい!
支援総額
259,000

目標 250,000円

支援者
33人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年11月27日 12:39

No.7 助け合いネットワーク MYC 

今回の新着情報は、昨年のTohoku "RE" Days後に中部で結成されたMYCについてです!

KYC含め、昨年の大きな成果の一つとして生まれたものになります。

 

 

 

こんにちは!
中部たすけあいネットワーク‘Middle Youth Conference’事務局スタッフの戸髙翼です。Tohoku "RE" Days中部実行委員でもあります。


私達中部支部は、「復興支援」という形で東北に関わる中で
災害の恐ろしさ、復興の遅れ、震災の風化を肌で感じてきました。


東北のために、これから先起こりうる大災害に備えるために、「何かしたい」そんな強い思いを持った学生たちが第一回Tohoku”Re”daysで繋がりました。

 


繋がるだけで終わっては意味がない。
“繋がりから、行動に“


こうして、中部地方の学生を中心に
「中部たすけあいネットワーク‘Middle Youth Conference’」(以下MYC)が発足しました。

 

 

MYCとは?


~目的~
【中部地方の学生が誰でも復興支援、防災活動に取り組める環境を作ること】


~ミッション~
ボランティア、復興支援に興味のある学生への情報提供
ボランティアの仕方が分からない、1人で行くのは不安…という学生に対し、NPO団体や、所属団体の間で共有される多くのボランティア情報を提供することで現場との懸け橋となりボランティアに行くきっかけ作りをします。

 

 

東日本大震災の風化を防ぐ、被災地についての情報発信、また、同じ活動を行う学生との意見交流の場を提供することで東日本大震災への風化を止めます。

 

 

また、私たちは災害時のプラットホームとなります。

「災害が起きたのに人手が足りない。」という状況を無くすためにボランティアコーディネートをして下さるNPO団体とのパイプ役となり災害時、必要な場所に必要な数の人員をいち早く派遣できる環境も作っています。

このような、繋がりもでき、私達はMYCのミッションに日々取り組んでおります。

 

そして、現在では12団体に個人加盟6名を加えた計300名以上の中部学生が加盟しており、毎月の交流会も行っています。

 

 

Tohoku "RE" Daysとは、本当にこれからの復興や災害対応、防災についてやる気のある学生が集まり、繋がり、アクションを起こしていく出発点になると思います。

 

今年度も繋がりが、必ずアクションを生むようなイベントにしていきますので引き続きご支援、ご協力よろしくお願いします。

 

(中部実行委員 戸高翼)

 

 

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リターン

3,000

①実行委員長からのお礼のメッセージ
②Tohoku "RE" Days ロゴシール

支援者
19人
在庫数
制限なし

10,000

①.②を含み
③活動報告書
④福島名物土産 ままどおる(10個入)
⑤Coco唐 雑貨(ミニポーチ)

支援者
13人
在庫数
17

30,000

①.②.③.④.⑤を含み
⑥東北Tohoku "RE" Days 限定Tシャツ
⑦‐A 三陸名物土産 カモメの卵(9個入)
もしくは
⑦‐B イベント見学招待チケット(社会人のみ)
 

支援者
2人
在庫数
18

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