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音楽の授業のないカンボジアの子供100人の音楽演奏会を開く!

畑中みどり

畑中みどり

音楽の授業のないカンボジアの子供100人の音楽演奏会を開く!
支援総額
248,000

目標 200,000円

支援者
38人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年08月09日 22:40

学生だからできること、社会人だからできること

80%達成!温かいご支援に感謝です!

こんにちは。音楽ボランティア団体「輪音」の畑中みどりです。

クラウドファウンディングに挑戦し始めて二週間が経ちました。

皆様のご支援やシェアのおかげさまで、ただ今目標金額の80%を達成しております。

本当にありがとうございます!

 

「学生は時間をチカラに、社会人はお金をチカラに」

さて、私をはじめ、多くの私達音楽ボランティア団体「輪音」のメンバーは学生で構成されています。よく「学生なのに偉いねえ」と声をかけて頂くことがありますが、”学生だからできること”と”社会人だからできること”があると思っています。

 

私達学生には行動を起こすのに十分な時間がありますが、お金はありません。

反対に社会人の皆さんには私達と比べてお金はありますが、時間は少ない。

そして、そのお互いのメリット・デメリット、利害関係を上手く一致させて下さっているのがこのReady for?さんのクラウドファウンディングです。

 

「君たち若者を通して支援ができてうれしいよ」

はじめて東北支援のチャリティーコンサートを開催した際に、機材を無料提供して下さった東北出身のあるレコーディングスタジオのオーナーさんに、「君たち若者を通して、地元の支援ができてうれしいよ」という言葉を頂いたことがあります。

そんな風にそれぞれが自分にできることを探して、自分なりに問題解決の為に向き合っていくことが大切ですよね。

 

現地での活動=偉いわけではない

また、ご支援して下さったある方に「お金でしか支援できなくて、申し訳ない。やっぱり行動を起こすことが一番意味のあることだから」という言葉を頂いたことがありますが、それは違うなあと私は思っています。自分にできることを模索し、その方法を実行に移したひとが偉いのであって、それは現地に行くことに限りません。

 

だからこそ、「現地には行けないけど、カンボジアの子ども達に関心がある。音楽の楽しさを伝えたい。」そんな風に感じてくださる方がもしいらっしゃれば、ご支援頂けるととても嬉しいなと思っています♪

 

もし共感してくださりましたら、ぜひ引き続きご支援の方よろしくお願いいたします!

 

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リターン

3,000

●輪音オリジナルCD
●子ども達からのサンクスレター
●活動報告書

支援者
24人
在庫数
制限なし

10,000

●輪音オリジナルCD
●子ども達からのサンクスレター
●子ども達からのサンクスビデオ
●カンボジアのお土産
●活動報告書

支援者
14人
在庫数
制限なし

30,000

●輪音オリジナルCD
●子ども達からのサンクスレター
●子ども達からのサンクスビデオ
●カンボジアのお土産(二点)
●活動報告書
●演奏会ご招待券(交通費自己負担)
※来られない方には演奏会の様子を写したDVDをお送り致します。

支援者
1人
在庫数
制限なし

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