連日のニュースで報道されている、熊本地震、いまだ余震の恐怖に住民が不安を抱えて、避難されているそうです。この避難場所には、外国からの観光客の方も避難されているそうです。外国人観光客の方は、「言葉が通じなくても、現地の人が親切に飲み物のある場所などを教えてくれて、ありがたかった」と日本人の優しさに触れて、感動しているそうです。

外国で、災害にあったとき、この特許技術の翻訳アプリがあれば、言葉の違いによるストレスを軽減することができるとも、思いました。実現できるかはまだわかりませんが、特許技術を使って、自分が出来ることが少しでもないかと、試行錯誤の毎日です。熊本の方に、頑張れと応援したい気持ちでいっぱいです。親戚も家では不安があるので、車での生活を余儀なくされているそうです。

この特許技術の翻訳アプリがあれば、、、、、と熊本の現状を知るたび、思います。どうかこの特許技術を使った翻訳アプリの実現に力を貸していただけたらと思います。

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