これまでの皆さんご支援、ご協力に心から感謝申し上げます。
日々、皆さんからのメッセージに泣きそうです。
残り、4日になりました。
こんばんは、最近涙もろい平井です。

 

私たちの評判の良いホームページ、ロゴや、
レディーフォーの写真は、
みんなの協力なしには、できませんでした。
* http://0gokantcue.wix.com/0gokan

 

そんな0号館の立役者のみんなから応援コメントをいただきました!

 

 

 

◎中央工科デザイン専門学校 増井紬さん
0号館のロゴ作成にあたり、話し合った二人のキラキラと真剣に話す顔が印象的でした。最初いくつか案を持っていき、それに対して要望等をもらいながら作っていった結果、シンプルで直線的なデザインになりました。
 明るい色に、とオレンジ色を基本に2色にしましたが、どんな色にもなれるシンプルなデザインなので0号館の皆さんにこのロゴをカラフルに色んな形で自分たち色に使って貰いたいです。
 また、誰かの意見を聞いてそれに沿って誰かのためにデザインをするのはなかなか無い機会で、素敵な体験をさせていただきました。
沢山の人が集う、楽しい場所にしてくれると信じています、頑張ってください。

 

◎中央工科デザイン専門学校 尾身広夢さん
 私は0号館のプロジェクトメンバーのプロフィール写真や0号館の 建物の外観から屋内の写真撮影を担当致しました。 0号館というプロジェクト自体に関して説明を受けた段階で面白い と感じました。何かをしたい学生と社会人との仲介場所といった 場所はこの先必ず必要だと思います。

 

 

◎高崎経済大学 中澤奨吾さん
0号館の撮影をさせていただいた高崎経済大学写真部の中澤です。
初めて0号館を見たとき、なぜか懐かしい気持ちになりました。そして同時に古民家の雰囲気がとても新鮮に感じました。
そんなこの場所が新しいコミュニティスペースになれば、地域の方々との接点も増え学生生活が充実し日々の生活に楽しみが一つ増えると思います。
一学生としてこのプロジェクトが成功し新しい寄り道場所となることを願っています。

 


コメントありがとう。
彼らは、本当に素敵です。

 

 

コンセプトに「大学生」という言葉を入れたのは、
私たちが大学生であること、学校の目の前にあるということも
要素としてもちろんありますが、

 

もう一つ、大きな理由は、
私たちが群馬の学生に「ポテンシャル」を感じているからです。

 

もちろん今日コメントをくれたみんなのように、
自分の好きなもの、やりたいことを
実行できている学生だけではありません。

 

就活にしろ、何にしろ、
「勝てないんじゃないか」「もっとすごいんじゃないか」と
どこかで、東京の学生に感じている劣等感。

 

私たちは、ポテンシャルの部分では、
東京の学生とは何ら劣る部分はないと思っています。

 

しかし、

東京の学生に対して、群馬の学生に足りないのは、
「機会」だと思っています。

 

「社会人に気軽に出会う機会」
「いろいろなイベントに参加する機会」
「自分のやっていることを表現する機会」

 

東京の学生は、こういった場所に出会う機会が
たくさんあります。

 

レンタルキッチン、イベントスペース、会議室利用
などのコンテンツを通して、
機会を生み出せるような「学生と社会の境界線」を
0号館が担っていけたら。。。

 

0号館のオープン、運営には、
非常に大きな資金が必要となります。

残り短い期間ではありますが、
皆さんのご支援を何卒よろしくお願いします

 

 

 

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