こんにちは!いつも温かいご支援ありがとうございます。

日本教員多忙化対策委員会の栗山です。

 

本プロジェクトをご支援頂いた、 樋口 拓哉さんから優しく力強いメッセージをいただきました。ありがとうございます!


株式会社サポーターズ プロデューサー

樋口 拓哉

 

▼本プロジェクトを支援した理由を教えてください。

まず始めに、「教員が生徒と関われる時間は、授業を除くとわずか週2.7時間のみ」ということに衝撃を覚えました。教育の質、生徒の意欲向上には、まず全ての教員の負担軽減が必要で、その上で生徒と向き合える環境を作ることだと思い、支援致しました。


▼本プロジェクトへの応援メッセージ

教育の現場は、外部からするとかなりブラックボックスの様に感じられ、問題提起自体が難しい事だと思います。そんな中でも、教育の現場を少しづつ変えていきたいという思いが感じられました。是非、やりきり、教育の現場に変化をもたらしてください。応援しております。

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クラウドファンディングは引き続き継続しております!

目標達成まであと約70万円。最終日まで走り切ります。


引き続きどうぞよろしくお願いいたします!

 

日本教員多忙化対策委員会

栗山

 

▼プロジェクト詳細はこちら

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