皆さま、こんばんは。

 

「フィオール・ディ・ロト・ジャパン」代表の溝内です。

 

今日はReadyforのフェイスブックページで、

私たちの備品購入プロジェクトのページを

紹介していただきました。

 

そのおかげさまで、いつもよりも沢山の人々にページを

見ていただき、ご支援もいただきまして

大変感謝をすると共に、このご支援のありがたみ、重みも感じます。

 

「フィオール・ディ・ロト・スクール・インディア」の

創始者のMara Sandri氏は、イタリア人ですが、

ドミニカ共和国で「フィオール・ディ・ロト」と言う名の

ホテルをご自身で経営されています。

学校の仕事は無給で、学校の費用の中で寄付金で足りない分は、

ご自身で賄われています。

 

インド人責任者のDeepu Maharshi氏は、

聖なるプシュカル湖で、開運のために儀式をする聖職者として

仕事をしていて、学校の仕事は無給です。

 

「フィオール・ディ・ロト・ジャパン」代表の私、溝内も

微力ながら、無給で奉仕活動として、

お手伝いをさせていただいております。

仕事は、子供服などの販売、インドに関するライターなどをしています。

 

私たちの誇りは、ご支援頂きました大切な大切なご支援金は

子供たちのためだけに使われるということです。

 

そのことが、わたしにとって、この活動に関わるきっかけとなりました。

 

もっと若い頃は、

「いつかすごいお金持ちになったら、ボランティアしよう」

と考えていました。笑

しかし、それはいつになっても、いつかで終わってしまうかも

しれません!

 

今、出来ることを、少しずつでもしていこうと思っています。

 

皆さまの応援が励みになっております。

 

子供たちのために頑張ってまいりますので、

ご支援のほど、どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

右は代表の溝内、隣は創始者のマラさんです。この日、ふたりはヒンドゥー教の祭りに参加する外国人として、新聞、テレビの取材を受けました。Caption

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新着情報一覧へ