元高校教師の冒険家(アドヴェンチャー・ランナー)高繁勝彦は四半世紀の間、英語を教えていました。

 

生徒たちには英語を教えるのはもちろんのこと、生徒たちと一緒に体を鍛えたり(剣道部の顧問でもありました)、学生時代に経験した自転車旅行や、教員になってから取り組み始めたマラソンやトライアスロンなどの経験についても、授業やホームルームを通じて語る場面も多々ありました。

 

教団を離れてしまった今は、冒険旅行の合間に、学校や企業を訪問し、講演やセミナー・トークショーなどに力を注いでいます。

 

人々に夢や希望を与えるためには、自分が持っている知識や教養だけでは足りません。

 

実際に経験してきたことを伝えながら、その経験を通じて何を感じたか、その経験をこれまでの人生にどう活かしてきたかをも語っていく必要があります。

 

国内のみならず、アメリカやオーストラリアでも学校を中心にお話しする場を提供して頂きました。

 

7月8日は東京五反田の大日本印刷でも講演をさせて頂きます。

 

そういった講演会などのチャンスを頂ければ嬉しく思います。

 

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