世界には数え切れないほど多くのチャレンジャーがいます。

 

その中にはアスリートや冒険家が含まれていて、果て無き夢を日々追い続けているのです。

 

志半ばで挫折する者もいるでしょうし、不屈の精神で少しずつでも前進し続けるものもいるでしょう。

 

あきらめなければ夢は叶えられる…そう信じることも時には辛いものにもなるかもしれません。

 

日々、自分なりに全力で頑張りながら、少しでも進歩があれば心から喜べる、それもきっとささやかな幸せなのだと思います。

 

先を急ぐ必要はありません。じっくり時間をかけて進んでいきます。

 

何せ、私の旅はトータル4万キロで、残りまだ3万キロ近くもあるのですから。

 

50歳を過ぎてアドヴェンチャー・ランナーとしてスタートしましたが、この歳だからこそ地道に取り組んでいけるのだと思っています。

 

日々、感謝の気持を持って、心身ともに健康で、自分らしく、自分なりに進んでいけばそれでいいのです。

 

明日はいつも新しい。明日ということばは明るい日と書きます。

 

笑顔で、夢をあきらめることなく、輝き続けていきます。

 

 

 

 

 

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