READYFOR
クラウドファンディングとははじめるさがす
購入型
成立

気仙沼の子供達を素敵な夏の思い出を贈るキャンプに招待したい

渡辺和浩(こども・わらずキャンプ楽会 代表)

渡辺和浩(こども・わらずキャンプ楽会 代表)

気仙沼の子供達を素敵な夏の思い出を贈るキャンプに招待したい

支援総額

90,000

目標金額 80,000円

支援者
10人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
1お気に入り登録1人がお気に入りしています

1お気に入り登録1人がお気に入りしています
2014年07月22日 06:12

【御礼】56%達成!!!

あと16日間も経てば、夏キャンプのはじまりです!幸いなことに、本プロジェクト目標金額の56パーセント以上のご支援が集まりました!今回は特に、ご支援一件一件の重みが如実に数字に表れます。
今回の新着情報では、こどもキャンプでつくられたモノをいくつかご紹介します。参加者は、キャンプ期間中につくりたいモノを自由に選びます。自由な想像力だけではなく、大人になっても役に立ちそうな技術を用いて、こども・わらずキャンプ楽会ならではの価値と感動を形にしていくのです。私の勝手な判断ですが、参加者・スタッフの腕とモノの完成度もキャンプ経験を重ねるごとに上がってきているようです。

 

① 創作劇・ミュージカル

2013年夏キャンプでは、名作の「シンデレラ」に基づいた創作劇やシークレットライブが披露されました。キャスティングも凝っていて、制作チーム(参加者)は、王子様役を誰にするか、参加者とスタッフ一人一人に聞いてから決めます。王子様役に選ばれることは名誉なことなのです。毎回のキャンプで新たな(奇妙な)役が登場するシンデレラは、こどもキャンプ名物となっており、シリーズ化されています。

 

 

② 木製ブランコ

2013年冬キャンプでは完成するまでに2日間程かかった木製ブランコが、2014年春キャンプでは1日以内に仕上がりました。木を切ったり、穴を開けたり、一からつくるためには、割と高度な技術が必要です。経験豊富なスタッフの手を借りてつくるブランコは、キャンプ先でも好評で、そのまま残してくれます。有難うございます。

 

 

③ ツリーハウス・ティピーテント

2014年春キャンプでは、職人肌の参加者が多かったのか、結果的にモノづくりに重点をあてたキャンプとなりました。古布を再利用したり、キャンプ先で頂いた竹や木を使用したり、ティピーテントやツリーハウスがつくられるだけではなく、その中で、占いの館(ごっこ?)を始めてしまうほど、気に入っている様子でした。大人が見ても文句なしの大作です。

 

 

 

 

今年の夏キャンプの下見・下調べの段階で、去年より多くのアクティビティがオプションとして提案されています。どんなキャンプになるでしょうか。たとえキャンプに参加できなくても、本プロジェクトを通して、支援が可能です。もし、アクティビティのアイディアがあれば、応援コメントと一緒に書いてください。一緒に応援してくださる仲間を大募集中です!様々な子供向けキャンプが存在しますが、こども・わらずキャンプ楽会特有の面白さや意義深さを共有できたら嬉しいです。これからもどうぞ宜しくお願い致します。

 

こどもキャンプHP: http://codomocamp.com
Twitter: https://twitter.com/codomocamp
Facebook: https://www.facebook.com/codomowarazucamp

一覧に戻る

リターン

5,000

こども達の笑顔がいっぱいの夏キャンプ活動報告書(オールカラー+絵日記風のレポート記事付き)

支援者
7人
在庫数
制限なし

10,000

・こども達の笑顔がいっぱいの夏キャンプ活動報告書(オールカラー+絵日記風のレポート記事付き)

・『こどもキャンプ・大人版』=直火料理と楽しい火遊びプログラム付の、キャンプスタッフ主催の活動報告会(被災地の裏話が聞ける特典付き)へご招待

支援者
4人
在庫数
制限なし

プロジェクトの相談をする