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子どものいじめを防止するワークショップをもっと広めたい

高橋真佐美

高橋真佐美

子どものいじめを防止するワークショップをもっと広めたい
支援総額
62,000

目標 700,000円

支援者
6人
残り
終了しました
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2015年10月22日 14:12

大人向け「CEPいじめと人権ワークショップ」アンケートより

群馬県公共施設でのアンケート結果の一部です

Q1.ワークショップに参加してお子さんと話し合いたいと思うことは?

A.

・遊びといじめの差、子どもの気持ちと大人の違い

・もし、いじめにあってしまったら、我慢せず必ず話してほしいいうこと、いじめも犯罪だということ

・遊びの延長線にいじめ、犯罪があるということ

・社会的に許される、許されない区切りなど、きちんと相談してもらえるよう子どもに伝え、日々会話していけるようにしようと思いました

・相手を傷つける言葉を使っていないかどうか。いじめは犯罪だということ、いじめられた方は大人になっても覚えている。いじめはたくさんの人を傷つける。いじめは絶対にダメだということ

・いじめられて〔いやなこと〕を隠さないで話して!ということを伝えたい

・いじめをしている側とされる側の両方の気持ちについて考えること

・友だちとキャッチボールが出来るようになってほしい。いじめられても人生では幸福な人となってリベンジしてほしい

 

 

 

Q2.意見・感想など自由に書いて下さい

A.

・子どもの考えと大人の考えの差、同じであれば問題は起きないとおもいますが・・考えの違いで随分変わるのでは・・・。いじめはあるもの、子どもがどう対応できるのか聞いてみたい

・とても役に立つものであった。しっかりともう1度いじめや人権について考えたいと思った。

・実際にロールプレイをして頂けたので話だけよりも分かりやすかったです

・遊びといじめは近いということに納得と驚きがありました

・実際に子どもとやる時はこのロールプレイをたくさんやることは、子どもに考えさせるきっかけを作るためにも良いと感じた

・とても分かりやすく良かったです。参考になりました。家族でいじめについて話し合っていきたいと思います

・具体的にロールプレイなどあってよかった。参加型もよかった

・自分の言動次第でいじめにもそうでないことにもつながる

・いじめられる子といじめる子の意識の差についてよくわかりました

・文科省のデータは参考になりました

・いじめと差別。やっている方は面白半分でやる!自覚のない「いじめ」は情けない!いじめは長い人生に影響を与える(深刻)

・いじめの具体的な話だったので大変分かりやすく理解できました

・親が積極的に取り組むべし

・30年前のいじめで未だに忘れられないとの話は身につまされた。

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リターン

3,000円(税込)

◎サンクスレター
◎パンフレット

支援者
3人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

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◎サンクスレター
◎パンフレット
◎活動報告書
◎授業で子どもに配るいじめ防止䛾カード 10 種類小学生用・中学生用

支援者
2人
在庫数
制限なし

30,000円(税込)

◎サンクスレター
◎パンフレット
◎活動報告書
◎授業で子どもに配るいじめ防止䛾カード 10 種類小学生用・中学生用
◎ワークショップに見学できる権利

支援者
1人
在庫数
制限なし

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