墓場暮らしのハニーちゃんに再会しました。
で、奨学金、サプリ、そして学用品、日用品を多々進呈。
 
今は墓場ではなく、年末より4畳半の雨露をしのげる部屋で暮らしています。
ドゥテルテ大統領の鶴の一声「墓場で暮らすなんて人間の尊厳に触れる問題だ」としてアパートが無償提供。 祝祝祝祝!!!!!!
 
と思いきや、半年間だけの時限立法で、6月からは4千ペソ(1万円弱)の家賃を払わないかぎり、強制退去の憂き目に。
 
月収2千ペソの一家にとって4千ペソなんて無理でしょう。う~~ん、施策に沈思黙考。
 
 
 
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