ご好評により本プロジェクトのマッチングギフトの支援額は満了致しました。
みなさまの引き続きのご支援をお願い致します。

支援者のみなさまへ

 

応援・ご支援ありがとうございます!

週末にかけてみなさまへ告知活動を集中して

実施しています。

 

おかげで、支援者も90名に届く勢いです。

ありがとうございます!

このまま200万の大台へ乗せて、

今週からの残り12日を使いながら、

目標クリアを目指したいと思います。

 

まだまだ支援の輪が足りません!

支援者のみなさま、関心のありそうな

ご友人への拡散などぜひご協力くださいませ。

(私も応援していますという一言が効果的と聞いています)

 

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ここまで来たら、必ず達成したい!

 

READYFORはオールorナッシング型の支援なので、

目標額300万を1円でも超えないと

未達成となり、すべての支援金は支援者へ

全額返金されるしくみです。

 

それから、今回アサヒグループホールディングス様より、

半額支援の権利をいただき行使した挑戦になっていますが、

現在表示の金額は、、、

 

①みなさまの支援金の総額

②同額のアサヒグループホールディングス様の支援金

 

①+②=現在の表示総額 となっています。

 

今回の挑戦は300万なので、総額表示が300万以上必要なのです。

 

アサヒさんから半分もらえるのなら、もう150万超えてるから

すでにクリアなんでしょ??

 

この解釈は間違いです。

 

まだまだゴールは遠いです。

 

支援者の皆様とも、メッセージやお電話で

説明をしながら、コミュニケーションをとりながら

進めてきました。

 

未達成になると、そのために割いていただいた時間や手間、

今回、半額の予算を今季の事業予算で確保していただいている

アサヒグループホールディングス様の期待にも

応えられないことになります。

 

 

 

我々も、今回のチャレンジでの成果、実績、波及効果も含め、

活動ステージをさらに1段引き上げることで、

ヤムヤムの事業から提供できる社会へのインパクトを

拡大していくことで、日タイ両国の食の発展へ貢献したいと

強く願っています。

 

そのための今回の挑戦。

 

どうか、もう一つ力を貸してください!

支援者の方は、リターンの買い物でもなく、

事業の応援者、並走者であってほしい。

そう願っています。

 

自己で銀行などから資金調達をせずに、

このような手間のかかる方法を選んで取り組んでいるのは、

神輿を皆で担ぐことによって成し得ることが

NPOで進めていく事業に合うからです。

活動の拡がりが違います。

 

これは、一般の株式会社などの企業が行う

自己営利追求の事業と、決定的に異なります。

 

「日タイをつなぐ食の架け橋事業。」

こういう言葉はオブラートに包まれていて、

くっきりとしたイメージが沸かないかもしれない。

 

良く分からないならば、一度でもヤムヤムのイベントに

ゲストとして参加してみてください

体験してもらえば、まだ多少は理解は出来ると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それに、いくら言葉で説明しても、話しても100%の理解はできないと思います。

 

ここは理屈ではなく、五感で体験して腹に落ちる部分、

味覚やその場の雰囲気をふくめた明るい可能性に満ちた

「場の創造」を形にしているから。

 

今回目標達成できれば、2月にバンコク、3月に東京で、

趣旨説明に書いている日タイをつなぐお寿司のイベントを

行います。

 

1万円のコース以上は、そのイベントの参加チケットもついています

だから、まず、参加してみてください。

そこで聞くプロジェクト報告の内容、味わえる料理やお酒、

イベントの企画内容、手元に届くリターンの商品、活動報告書など、

すべてふくめて、この金額ではとても得られないものばかりです。

 

参加してみてもピンと来ないなら、無理はいいません。

 

ここが、本当にもどかしい。。。

万人に受け入れられる企画内容ではないことは理解します。

一般企業がやらないこと、行政ができないこと、

その間をつなぐNPO事業ですから。

 

何事も100%はない。

賛成もいれば、反対もいる。

特に現代はその傾向は強いでしょう。

 

ヤムヤムの事業で両国に貢献でき、

一般の企業が行う事業とは決定的にちがう、

オンリーワンのメリットの提供は数多くあります。

 

ここを今回必ず実現します。

はやく実行したくて、ウズウズしています。

そして、来春には抱えきれないほどの成果を抱えて

みなさんへ全て報告をしたいと思っています。

 

この日本初&タイ初のムーブメントに加わって一緒に体感してみるか?

黙って傍観するか?

支援なのでお金なのですが、お金で納まる内容ではない。

買えないものも含めて世の中に無い新たな価値創造をしています。

 

ここは約束します。

 

あと、12日。

 

大勢のみなさんと共にこのプロジェクトを育みたい、盛り上げたい、

楽しみたい、そう思っています。

 

仲間が一人でも増えることを願っています。

 

特定非営利活動法人Yum! Yam! SOUL SOUP KITCHEN

代表理事 西田誠治

 

 

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