Masumi Ikeda様、木下直子様、瀧澤紫織様、ご支援を頂きまして、ありがとうございます!

 

たくさんのみなさまに支えられ、目標金額を達成することができました。

ほんとうにありがとうございます!

 

発達障がいを持っていても、誰かのためにという社会的な取り組みを提示していくことで、このように多くの共感を得られることが証明されました。

 

支えられるだけでなく、頼るだけでなく、社会のために自らできることの種をまくこと。

こういったことが、「障がい」というスティグマ(レッテル)を打ち消すひとつの可能性だと思っています。

 

人のココロが動く「共感」のステージを、当事者やご家族が中心となって築いて行くことで、発達障がいの新しい未来が見えてくるかもしれません。

 

希望はここにあります。

 

 

あと7日間ありますので、引き続き取り組みの更新を続けます。

 

目標には達しましたが、発達障がいの新しい未来へ向けた取り組みに、ご支援のほどよろしくお願いします!

 

発達ひろば 三浦潤一

 

新着情報一覧へ