応援ありがとうございます。皆様にご報告です。

 

先日インタビューの様子を撮影した映像は、今製作会社(TV Works)が簡単にまとめ送ってくれる準備をしてくれています。

散骨当日の様子を撮影したものは北部準州政府に所属しますので、そちらの使用許可をお願いしているところです。

またうれしいことに北部準州政府の観光局から、このプロジェクトへの援助の申し出がありました。そうなると公認ロゴが入れられれば、今後日豪で短編映画の配布、プロモーションをする際に、政府観光局のお墨付きになりますから、大変強力な後押しになります。そして、その中には資金援助の申し出もあったのですがこれが大変有難いのです。。。このReady For を通じて支援いただいたお金が当方の口座に入るのが12月なので(かなり間がありますが、それが契約ですからしょうがありません)しかし私が目標としているのは今年中の完成。その為、後払いでやってもらえるところ以外には自腹で先払いとなりますので、政府からの資金援助は大変ありがたい!手付金だけでも払わないと、編集の作業に入ることが出来ないのですから、本当に助かります。

 

クラウドファンディングによる日本からの資金援助と、オーストラリアNT政府からの援助が得られることにより、ますます日豪両国どちらが見ても良い作品を作ろうという決意が固まりました。これからも応援よろしくお願いいたします。ありがとうございます。

 

平山幸子

ダーウィン

 

 

 

 

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