こんにちは、NPO法人Ubdobeの加藤です。

 

医療従事者の方々からも、デジリハへ期待してくださる応援メッセージをいただいております。

 

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国立保健医療科学院 名誉院長

林 謙治

 

 

 

デジリハは本当にチャレンジングなプログラムだと思います。

健常の子としょうがい児の共同作業によって心のバリアフリー

を図ることを目的としておりますが、心理的効果ばかりでなく、

身体的な機能の向上も期待できそうです。

 

体を動かす、視覚、聴覚、触覚など運動系と感覚系を同時に

働かせるので外部刺激と内部刺激が同時に触発されます。

 

ぜひ臨床病院や大学などの学術機関に取り入れて頂き、その

効果を実証することを希望します。

 

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林さん、応援メッセージありがとうございます!!

従来のリハビリにデジタルアートをサポートツールとして使用していくデジリハ。特に開発段階ではたくさんの労力が必要となります。

引き続き、みなさまのご支援をお願いいたします!!!

 

 

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