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成立

警察・消防官の技術活かし、西日本豪雨被災者の「思い出」救助へ

警察・消防官の技術活かし、西日本豪雨被災者の「思い出」救助へ

支援総額

440,000

目標金額 300,000円

支援者
63人
募集終了日
2018年8月31日
63人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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終了報告を読む


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2018年09月01日 17:34

【御礼】活動資金目標達成。ありがとうございました。

昨日8月31日をもって、クラウドファンディングReadyforの活動資金のご協力期限が終了致しました。目標額を上回り146%の目標達成に至りまりました。先ずは本件について、心より御礼申し上げます。

 

私たちは公務でもそうですが、人が苦しい状況に立たされている時、“私たちにできる事であれば何でもする”=強い使命感を持って能動的・本能的に動き出します。日常からその様に肉体的にも精神的にも訓練されているからです。

 

今回の私たちの活動はボランティアの規範に属しますが、行動の元となる「信念」は公務とボランティアの区別はありません。特に今回のような大災害での被災者支援活動となると、一般のボランティァさんが活動できない危険な現場で、特殊な資機材を用いてでの活動が絶対的に必要とされる事から、“私たちにしかできない特殊ボランティア活動”に誇りを持ち動き出します。

 

今回のクラウドファンディングで当連盟が掲げたプロジェクトの資金の使用内訳では、「隊員10名の三ヶ月の活動資金」が必要と記しましたが、ブログやツイッターなど日常の活動報告からお分かりのとおり、実際にはその約10倍の隊員が被災地入りをしており、使用している資機材、交通費なども同僚・同士などのカンパからも補金しています。災害が発生する度に、公人であるが故、組織的に事前にプール金を準備できない(公務員法により禁止されている)フラストレーションを感じ苦しんでおりますが、今回皆さまからご協力頂きました活動資金はその苦しみを和らげてくれる、私たちの活動を支えてくれる、本当にありがたいものです。そして心の強いエネルギーともなりました。だからこそ、必ず被災者さまのご期待に沿う活動に転換し、意味のあるものにして参りますので、今後とも宜しくお願い申し上げます。

 

取り急ぎ御礼まで。

 

(追記)

本日は大阪支部の隊員が倉敷市真備町にて、家屋躯体の保護活動を展開しています。(ブログ参照:https://blogs.yahoo.co.jp/kyasalin1964

 

 

 

 

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リターン

3,000

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【思い出救済の手助けを!】

・お礼のメール
・活動報告(PDFなど)
・活動報告に協力者としてお名前記載

支援者
36人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年10月

10,000

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【思い出救済の手助けを!】

・お礼のメール
・活動報告(PDFなど)
・活動報告に協力者としてお名前記載

支援者
25人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年10月

30,000

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【思い出救済の手助けを!】

・お礼のメール
・活動報告(PDFなど)
・活動報告に協力者としてお名前記載

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年10月

50,000

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【思い出救済の手助けを!】

・お礼のメール
・活動報告(PDFなど)
・活動報告に協力者としてお名前記載

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年10月

100,000

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【思い出救済の手助けを!】

・お礼のメール
・活動報告(PDFなど)
・活動報告に協力者としてお名前記載

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年10月

300,000

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【思い出救済の手助けを!】

・お礼のメール
・活動報告(PDFなど)
・活動報告に協力者としてお名前記載

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年10月

500,000

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【思い出救済の手助けを!】

・お礼のメール
・活動報告(PDFなど)
・活動報告に協力者としてお名前記載

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年10月

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