ラウドファンディングのリターンとして作品提供してくれる学生アーティスト、2人目の紹介です。


宮川千秋 (東京造形大学):絵画代表

縫製の立体物と版を組み合わせた作品制作を行っています。
紙を使用し、靴やシャツをモチーフにするなどして、“膜”を表現しています。
作品提供では、上記の手法を用いたA4サイズ以内の作品と綿バックのセットとなります。

 

 

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