僕らの夏休みProject(以下:僕夏)のページをご覧いただき、ありがとうございます!

 

本部より♪

 

本日の毎日新聞に、僕夏の記事が掲載されました\(^o^)/

 

活動内容の紹介や、メンバーの意気込みが紹介されていますので、

ぜひご覧ください!

 

 

 

それでは、今回の記事は筑波支部の高本 寛将さんの投稿です!

 

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こんにちは。

僕らの夏休みProject  筑波支部の高本 寛将(たかもと ひろゆき)です。

 

 

 

プロジェクト当日まで残りの日数もわずかとなりました!

筑波支部では必ず成功させようという全員の強い意志の下、

本当に細かいところまで話し合いと準備を進めております。

 

 

 

さて、今日は少し自分の話をしてみたいと思います。

僕には、昔から母に言われている言葉があります。

それは「自分の可能性を常に広げながら生きなさい。」という言葉です。

 

 

 

以前の僕は、目標もやりたいこともなく、

ただダラダラ過ごしていただけの人間でしたが、

母の言葉を真に受けて、試しに努力してみることにしました。

 

自分よりうまくいっている人の話をたくさん聞きました。

今役に立つかわからないこともなるべく挑戦してみました。

結果、夢や、成し遂げたいことに出会えました。

僕夏もそのひとつです。

 

 

 

僕はこのプロジェクトに参加して、小学生に自分の夢を語りたいです。

そして、小学生にも夢を持ってもらいたいです。

そのほんの小さなきっかけに僕がなりたいです。

 

 

 

(昨年の夏企画の様子)

 

 

 

きっと震災は、

僕たちが考えているよりももっとたくさん子どもたちの、

夢も笑顔も奪っていったと思います。

でも、僕らの夏休みProjectにはそれをもう一度届ける力があります。

小学生の可能性や将来をいい方向に広げる力を持っています。

 

 

 

準備もいよいよ大詰めです。

このプロジェクトを成功させるためにまだまだ頑張っていきます!

 

 

 

(昨年の夏企画の様子)

 

 

 

筑波大学2年 筑波支部 高本 寛将(たかもと ひろゆき)

 

 

 

 

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