2018年7月25日午前にスペインフットサルリーグの「サンティアゴ・フットサル」からサンティ監督が来日しました。

 


サンティ氏は早速ボルクバレット北九州トップチームの練習に合流、トレーニングについてアドバイスをいただきました。

 

 

サンティ氏は、選手時代スペイン代表としてフットサルW杯にも出場した経歴を持ち、指導者としても現スペインフットサル代表監督ベナンシオ氏の補佐を務めた経験を有し、スペインフットサルリーグで指導歴15年を誇る名将です。

 

サンティ氏の滞在期間中は、フットサルクリニックやボルクバレット北九州のトレーニングアドバイザーとして腕を振るって頂くとともに、フットサル普及活動にも力を貸していただきます。

 

サンティ氏の3日目は、東京に移動してFリーグディビジョン1 立川・府中アスレティックFC主催のフットサル指導者クリニックをおこないました。


クリニックのテーマ「フィニッシュ局面の向上」を府中アスレティックFCサテライトチームのメンバーに実践して頂きました。サテライトチームの今後の飛躍を期待すると同時に感謝の気持ちを申し上げます。ありがとうございました。


そして、立川・府中アスレティックFCの谷本監督の協力と素晴らしい環境の中、沢山の指導者の方々に参加して頂いた事も感謝致します。


サンティ氏の4日目の活動も東京でおこなわれます。

 

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