本日最終日です!支援募集期間中

子育て、仕事、私たちの想いを発信すること

いまの私たちにできることを、精一杯取り組んできました!

 

子どもたちは本当に大人たちをよく見て、

自分たちの意見をしっかりと持っています。

私たちのプロジェクト子どもたちに大人気です。

 

昨日は、沖縄大学で依存症の講演会をさせていただきました!!

10歳の長女は、私たちの家庭で起こったことを短い時間で淡々と

語りました。

「依存症は、言いたいことが言えない病気」だと語りました。

 

子どもの貧困を放置するのは、

まるで車に乳幼児を放置するギャンブラーと同じこと。

仕事、自分(自分の家族)の成功、快楽、消化できていない感情ばかりに目が行って、いいか悪いか考えてばかりの思考にとらわれたりして言い訳ばかり、机上の議論ばかりで、それを放置している。

それが、今の私たち大人の姿ではないでしょうか??

 

「ワーカホリック(仕事依存)から回復した人をみたことがありません」と、昨日講演にいらしてくださった先生が、講演の中でお話していました。

 

清水家も、そこからの回復をめざしています。

 

一般的に嫌われている世界のなかに、私たち家族は、幸せになれる宝物を見つけました。依存症はカラクリが分かれば、特別ではない、すべての人の中にあるものなのだと思っています。

 

銀行振り込みの場合は15時まで

クレジットであれば23時までご支援可能です!!

 

どうか私たちの夢が叶いますように!!

 

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