昨年の技術講習会での一コマ

 

カンボジア救急技術支援チームで

 

現地クメール語をある程度、話せるのは2人しかいません。

 

通訳の方も1、2人しかいません。

 

そんな環境の中、繋げてくれるのが

 

現地カンボジアの方々の

 

「学ぼうとする姿勢」と「真剣な眼差し」

 

でした。

 

その環境で指導させて頂ける機会があるからこそ

 

私たち、カンボジア救急救命技術支援チームの

 

心は動かされます。

 

1人でも多くのカンボジアの方が救命できるように。