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【第2弾】先進国に学ぶ、途上国に学ぶ。両国の未来のために。

花城里和子(ちぇれめいえproject)

花城里和子(ちぇれめいえproject)

【第2弾】先進国に学ぶ、途上国に学ぶ。両国の未来のために。
支援総額
542,000

目標 500,000円

支援者
83人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年09月20日 01:13

現地活動を終えて、帰国。

のもしゅかーる!!

はなしろです。

 

9/16に、バングラデシュから帰国しました。

たいへん、濃い、濃すぎるほどのツアーとなりました。

 

(現地NGOモノゴールでの1枚)

 

 

私自身、

こんなに人と深く関わったのは初めてかも知れない。

 

そう思えるほど、現地メンバーと何度も何度も話し合い、

一緒に過ごしました。

 

(あぜ道を歩くメンバー)

 

 

 

 

大きなテーマとなった

 

教育

 

(授業を受けるモノゴールの生徒たち)

 

 

 

 

メンバーそれぞれに、思いがあります。

 

”教育は大事”

 

何度この言葉を現地メンバーから聞いたでしょうか。

その言葉の意味を、彼らは熱心に教えてくれます。

 

村で唯一読み書きが出来る子が学校に通っている。

でもお金がなくて学校をやめないといけない。

 

成績はクラストップであるのにお金がなくて

学校に通えず、結婚を選ぶ子。

 

あなたはどう感じますか?

 

私たちに何が出来るでしょう?

 

全然違う国から来た私たちがその子たちにできることはなんでしょうか?

 

教育ってなんのためにあるんだろう?

 

誰のために受けるんだろう?

 

 

 

(村にいた子ども)

 

 

 

 

疑問。疑問。自問自答しては話し合い、夜がふけてゆく。

そんな毎日を過ごしました。

 

そんな私たちが考えだした案。

 

『先進国に学ぶ。途上国に学ぶ。両国のために。第2弾』

で話し合ってきめた案。

 

 

”ヤギプロジェクト”

 

(村にいたヤギ)

 

お金の代わりにヤギを。

 

一匹のヤギが一家を救うかもしれない。

 

いや、村を救うかもしれない。

 

そんなプロジェクトを考えました。

 

 

 

「楽しかった」では絶対に終わらせない。

ただの海外ツアーなんかではありません。

 

日本の若者と、バングラデシュ・チッタゴン丘陵地帯の若者が

その地域の教育のために、何が出来るか、真剣に話し合いました。

 

 

 

残り8日です。

現地メンバーがフルで参加できる資金と、運営費、調査費、収入向上プログラムの初期費用を中心に募っています

 

両国の未来のために。

 

皆様のお力を、かしてください。

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リターン

1,000円(税込)

①現地の写真が入った少数民族の若者たちからの直筆サンクスレター

支援者
25人
在庫数
制限なし

3,000円(税込)

上記に加え、
②現地で購入したバングラデシュクッキー

支援者
10人
在庫数
制限なし

5,000円(税込)

上記に加え
③チャクマ民族の女性たちが織る伝統的な布からできたペンケース

支援者
26人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

上記に加え
④参加者全員の顔写真と感想・コメントの入った報告書

支援者
26人
在庫数
制限なし

50,000円(税込)

上記に加え
⑤バングラデシュの本場カレーのスパイス

支援者
1人
在庫数
制限なし

100,000円(税込)

上記に加え
⑥今後開催するちぇれめいえprojectのすべてのイベントに無料でご招待

支援者
0人
在庫数
制限なし

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