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【第2弾】先進国に学ぶ、途上国に学ぶ。両国の未来のために。

花城里和子(ちぇれめいえproject)

花城里和子(ちぇれめいえproject)

【第2弾】先進国に学ぶ、途上国に学ぶ。両国の未来のために。

支援総額

542,000

目標金額 500,000円

支援者
83人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年09月25日 13:33

彼らの"可能性"を、"力"に変える。「教育」からその一歩を!

 

「君は将来何になりたい?」

 

 

現地のメンバーや寮で生活する生徒さんに何度も聞かれた。

 

 

僕は何になりたいのだろう。

 

 

漠然と「ソーシャルワーカー」になりたいと思い始めてきたのが最近の話。

 

それに比べて彼らはどうだろう。

 

同世代の彼らはもちろん、中学生である彼らでさえ立派な夢を持っていた。

 

 

教師、エンジニア、パイロット、医者…。

 

 

彼らのポテンシャルの高さを感じた。

 

 

 

(モノゴール男子寮の生徒たちと。)

 

 

 

もちろんポテンシャルの高さは若者だけに見られるのではない。

 

 

 

村にくりだすと、きれいな布を織るお母さん、

 

 

 

 

 

 

市場にくりだすと、商売上手のお父さん、

 

 

 

 

 

 

ここにはたくさんの可能性があった。

 

 

 

ではどうして、

"可能性"を"力"に変えることができないのだろうかと

考えたときに、やはり「教育の重要性」が見えてきた。

 

 

 

いわゆる先進国に住む僕らが見てきたのはこんなところ。

 

 

彼らの日常に驚き、

 

子供たちの上昇志向に感心し、


街の物乞いに言葉を失い、

 

根強く残るヒエラルキーに悔しさを覚え、


それでも毎日笑っていられた、

 

そんな二週間だった。

 

 

現地で覚えた感情は、忘れたくないものばかりだった。

 

 

参加メンバー:藤井航平

 

 

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

 

 

皆様のおかげで、ただいま目標金額の70%を達成中です!!

 

 

参加メンバーの感じた、

バングラデシュの人々の「可能性」を「力」に変えるため、

 

彼らが「教育」から未来への一歩を踏み出すため・・・

 

残り三日、皆様のお力をお貸しください。

 

 

 

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リターン

1,000

①現地の写真が入った少数民族の若者たちからの直筆サンクスレター

支援者
25人
在庫数
制限なし

3,000

上記に加え、
②現地で購入したバングラデシュクッキー

支援者
10人
在庫数
制限なし

5,000

上記に加え
③チャクマ民族の女性たちが織る伝統的な布からできたペンケース

支援者
26人
在庫数
制限なし

10,000

上記に加え
④参加者全員の顔写真と感想・コメントの入った報告書

支援者
26人
在庫数
制限なし

50,000

上記に加え
⑤バングラデシュの本場カレーのスパイス

支援者
1人
在庫数
制限なし

100,000

上記に加え
⑥今後開催するちぇれめいえprojectのすべてのイベントに無料でご招待

支援者
0人
在庫数
制限なし

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