ご当地ソング「市原小唄」の作詞、作曲、振付をされた、80歳の佐藤康子さんから、メッセージいただきました

 

★あきらめかけていた夢が、ご当地ソングのお話がきて、飛び上がって喜びました!

 

「少しあきらめかけていた時、ご当地ソングのお話が来て、飛び上がって喜んだわ」


「大好きな唄や踊りがまたできるのですもの!!」


「いまでは、イベントに体調を合わせてベストな体調作りが生きがい」

 

ご当地ソング「市原小唄」の作詞、作曲、振付をされた、80歳の佐藤康子さんの感想です。

 

一人暮らしのお年寄りはさぞかしお寂しいだろうな~っと思い、お話を伺いました。

 

「一人暮らしは、寂しいでしょう?」


「ぜんぜん、寂しくありません!」


「・・・」


「ひとりぐらしは気楽でいいのよ、」


「困ることはないのですか?」


「なるべく自分でやろうと思っているの。お買い物なんかは、お友達の眞留実さんにお願いしたりしますけど。」

 

 

康子さんとお友達の眞留実さん


康子さんはお若い時はお元気でしたが、事故にあわれて健康が優れず不自由な時があるそうです。


「自分には夢があるのよ。その夢をどうやったら、実現できるのかを一生懸命考えることが楽しいの」


「夢が実現できないと考えたら、もう終わりなのよ」

 

★そんな佐藤さんが、ご当地ソングを通して、夢の実現にむけて輝いています。

 

 

「今回もイケメン男衆が参加してくれて、どんどん仲間が増えることも楽しみのひとつ」

 

「粋なポーズで応援しますよ」と男衆が声援を!

 

 

「私、しあわせよ~」


次にやりたい夢は、「こんな楽しみを、もっと多くの人とも一緒に味わいたいの」

 

みなさんを幸せにする、ご当地ソングの活動を応援してみませんか?

 

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