外国の、ちょっとだけ他の人たちより熱量が高いだけで、

なんの大きな役職も持っていない一介の外国人が

その首長に会って直談判したり、教育長に手紙を送るって

想像できますか??

 

こんな貴重な経験をさせていただけることを心から誇りに思います。

 

 

こんな風に、クラウドファンディングにチャレンジすることがきっかけで、

20年前の私にはとても想像ができなかったことが、ここ最近続いています。

あの頃イメージしていた自分の人生は、

●歳の時には・・・こんなことをしていて・・・

そこそこ幸せな、一般的な生活を送っているものだと思っていましたが、

現実は、ど〜してここまで追い込まれるの?ってくらいの日々です。

 

私には、毎回相手が強豪選手になる

天下一武道会か?と思えるような日です。

リアル・ドラゴンボール?笑

 

苦しいはずなのに、難しいはずなのに、

嬉しいのか、ワクワクする気持ちばかりです。

 

それは、こうしてみなさんにご支援をいただいたり、

メッセージや直接お会いしてメロディオンが届いたり、

支援金をお預けいただいたりしていると、

そこにみなさんの想いがじ〜んっと伝わってきて、

これは両国のためにも

何としても私がやり遂げなければならないミッションなんだ!と。

 

そう、フォースが降りてくるのです。

 

 

とにかく、できることをがむしゃらにやってみたいと思います。

 

必ず、ダバオと浜松が繋がりますように・・・

 

引き続き、皆様のご支援とご協力を宜しくお願い申し上げます。

 

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