「もう、やめてしまおうか」

そう、思いました。しかし、これまでやってきたことは…
一晩中、葛藤し続けました。


皆さん、こんにちは!今回は代表の中村に代わりまして、スタッフの高師から送ります。上の言葉はeboardの動画がまだ1日数回程度しか再生されていなかった時の中村の言葉です。

 

実は、READYFOR?での募集期間中に、eboardの活動ブログ『イボログ』にて、活動を始めるきっかけとなった人達との出会いや経緯、サービスを作っていく中での葛藤、メンバーの加入などの話をこっそりアップしていました。

http://eboardjp.blogspot.jp/

まだまだ増えていきますが、ここで少しだけご紹介させて下さい。


そもそもなぜeboardを始めたのか、
誰にもみられない動画を何故黙々と作り続けたのか。
変態だからか?それもあるでしょう。
ただ、そこには届けたい人達がいたからです。

 

それは誰だったのか、

〜学習塾での経験①西宮ギャル前編〜
地元の中学校の2人組。中2でガンガンに化粧をし、バスケ部所属、さぼりがち。
もちろん敬語など使う訳がありません。これぞ、ザ西宮ギャル。子ども大好き中村くんでも、
「あぁ、こりゃキタわ。毎週水曜日は気が重くなる」と直感しました。
http://eboardjp.blogspot.jp/2014/01/eboard.html


関わってきた生徒だけでなく、
自分の学校時代の体験からもeboardを始める動機となっているものがあります。

 

そんな中村くんの学生時代はどうだったのでしょうか。

〜私の学習体験①小学校時代 前編〜
まずは、小学生時代。とにかく自分は、人からほめられるの大好きでした。
とにかくほめられたい。もう、とにかく。
象徴的な話としては、宿題の「本読み」でしたでしょうか。
http://eboardjp.blogspot.jp/2014/01/eboard_7.html

 

少しずつ動画の再生回数も増え、
新たな仲間が増えていきました。

〜中村との出会い(稲田編)〜
当時のeboardはまだ構想段階。サイトが存在していないので、もちろんユーザーの声もなく、それゆえその構想もまだまだ荒削りなものでした。
http://eboardjp.blogspot.jp/2014/01/eboard_20.html


今では、毎月15万回以上再生されるまでになりましたが、
ここまでの道のりは簡単ではありません。そしてもちろん今も。

 

まだまだ私たちの挑戦は続きますが、
その過程を少しでもみなさんと共有できたらと思います。

 

これからも新たなストーリーを作っていきますので、
応援よろしくお願いします。

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