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マンスリーサポーター総計
東京子どもアンサンブル 万博のミニレポート
いつも応援くださっている皆さま、こんにちは!
エル・システマジャパンです。
皆さま、お変わりなくお過ごしのことと存じます。
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10月13日に閉幕した、大阪・関西万博。
東京子どもアンサンブルは、その2日前、10月11日にフェスティバル・ステーションでおこなわれた「いのち宣言フェスティバル」に出演し、「いのち」を歌った全5曲を演奏させていただきました。

7時間にわたった本イベントは、「世界もうたを歌ってる」の弾ける歌声と、ももかさん、はやとさん、あんさんによるハキハキとした日・英の司会によって、明るくスタートしました。
今回のために練習を重ねた「いのちの歌」では、最大6声にもなるハーモニーが会場に響きました。
えりかさんがソロを美しく歌い上げ、涙を拭う観客の方も。
今回が初めての本番となった新入団のメンバーも、毎週欠かさず通った練習の成果を発揮し、全曲歌いきりました。

終了後、頑張った子どもたちに、隣接したフランス館の方からクロワッサンのプレゼントが。
本番を終えて待っていたサプライズに皆大喜びで、控室で肩を寄せ合って美味しくいただきました。

会場の移動中には、6月に出演したカナダ館のピーターズ館長とも思いがけずお会いでき、「エル・システマの子どもたちの大ファンです!」との嬉しいお言葉もいただきました。

後は、大阪大学の方々や中島さち子さんのご厚意により、「ヨルダン館」と「いのちのあそび場 クラゲ館」を見学させていただきました。
両館とも、年齢や障害の有無に関わらず楽しめるパビリオンとなっており、子どもたちは砂漠を歩いたり、暗闇の中で色々な音に耳をすませたり、生演奏や映像に合わせて踊ったりと、普段できない体験にワクワクが収まらない様子でした。

「いのち輝く未来社会のデザイン」とのテーマを掲げた今回の万博、そして2030年以後の社会を見据えた「いのち宣言」。
その未来の主役となっていくのは、2050年には30代、40代となる、いまを生きる子どもたちです。
東京子どもアンサンブルも、それぞれが「いのち宣言」を胸に刻みながら、全てのいのちが輝く社会を目指して活動していきます。

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どうぞこれからもサポートをよろしくお願いいたします。
東京子どもアンサンブルのこれまでの活動の様子はHPでもご覧いただけます。
普段の練習の様子や、様々なイベントでの演奏の様子をどうぞご覧ください。
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コース
1,000円 / 月
現地からのご報告(年2回)
●現地からの報告を年2回お送りさせていただきます。
3,000円 / 月
オリジナルグッズ(非売品)の贈呈
●オリジナルグッズ(非売品)の贈呈
●現地からの報告を年2回お伝えさせていただきます。
5,000円 / 月
ホームページへのお名前記載
●ホームページへのお名前記載
●オリジナルグッズ(非売品)
●現地からの報告を年2回お伝えさせていただきます。
10,000円 / 月
子どもたちの演奏を収めたCD/DVD(記録動画への限定アクセス)
●子どもたちの演奏を収めたCD/DVD(記録動画への限定アクセス)
●オリジナルグッズ(非売品)の贈呈
●ホームページへのお名前の記載
●現地からの報告を年2回お伝えさせていただきます。
20,000円 / 月
限定イベントへのご招待
●現地からの報告を年2回お伝えさせていただきます。
●限定イベントへのご招待
●子どもたちの演奏を収めたCD/DVD(記録動画への限定アクセス)
●ホームページへのお名前の記載
●オリジナルグッズ(非売品)の贈呈

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- 支援者
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