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盲導犬ユーザーに笑顔を届け続けたい|EJGDAーサポーター募集中!

公益財団法人 東日本盲導犬協会

公益財団法人 東日本盲導犬協会

盲導犬ユーザーに笑顔を届け続けたい|EJGDAーサポーター募集中!
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プロジェクト本文

 

日本盲導犬協会は約40年間、

「盲導犬ユーザーに笑顔を!」をモットーに、良質な盲導犬を育成し、

視覚障がい者がより豊かに、自分らしく生活できるよう支援することを目的として、

栃木県宇都宮市を拠点に活動しています。

 

盲導犬1頭を育成するのに必要な費用は年間約500万円以上
この育成費用の80%以上を社会の皆様からの募金やご寄付によって支えていただいております。

 

しかし、募金やご寄付は経済情勢の影響が大きく、大幅に減少する事も少なくなく

決して安定した財政基盤で運用されていないのが実情です。

また、新型コロナの影響で、イベントがまだ以前の様には復活できておらず、

募金を募る機会が激減しております。

 

そこで東日本盲導犬協会の活動を毎月のご支援で応援してくださる

「EJGDAサポーター」を募ることにしました。

 

盲導犬たちの健康の維持と、多くの優秀な盲導犬を育成していくために、

そして 盲導犬を必要としている一人でも多くのユーザーに

盲導犬を届けできるように、

今から、多くの皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

 ■ 東日本盲導犬協会について

当協会は1974年発足から今日までに、経験豊かな訓練士と地域獣医関係者・大学の研究室及び多くのボランティア様と連携をとりながら、繁殖・育成・訓練活動をとおして、延べ約300頭の盲導犬をユーザー様に提供(貸与)してまいりました。

 

また協会施設内では、新たなユーザーと盲導犬による共同訓練(一週間宿泊)や、排泄に関する基本的習慣づけを行い、、宇都宮市・鹿沼市近隣の公道や大型商業施設、駅、バス等地域の企業の協力を得ながらより実情に即した環境で以下のような訓練を実施しています。

  • より安全で歩きやすい盲導犬の訓練・育成
  • 視覚障がい者に対する盲導犬歩行訓練
  • 視覚障がい者に対する生活訓練(白杖訓練、情報機器の活用訓練)
  • 盲導犬への理解を深めるための啓発活動

今まで、2020年に啓発活動や盲導犬訓練に欠かせないワンボックス車両を買い替えるクラウドファンディング、2022年には盲導犬の健康を維持するために古くなった電気の供給設備を更新するクラウドファンディングに挑戦。多くの皆さまにご支援ご協力をいただき、本当にありがとうございました。

 

 

盲導犬は視覚に障がいのある方の目となり、歩行を助けてくれるパートナーです。

盲導犬と歩くことで、交友関係が広がり外出の楽しみが増えたり、いろいろなことに積極的になれるユ-ザーさんもたくさんいらっしゃいます。

 

しかし、盲導犬に対しての社会の理解・受入れがまだまだ不十分で、外出先で受入れを拒否されて、悲しい思いをする事も少なくありません。

 

「盲導犬ユーザーに笑顔を!」をモットーにする当協会では、盲導犬の育成とともに社会の皆様に正しく盲導犬についての理解をしていただくため、啓発活動も積極的に行っています。

 

■ 盲導犬の育成

多くの方が“盲導犬”という言葉をご存知だと思いますが、盲導犬育成の実情や受入れ方法など、詳しくは知らない方もたくさんいらっしゃいます。

 

盲導犬を1頭育てるには約500万円以上の費用がかかりますが、その育成費用の9割以上が、皆様からの温かいご支援によって支えられ、盲導犬ユーザーには無償で貸与されます。

 

いわば盲導犬は、“社会”からの贈りものであると言えます。

 

テレビや雑誌などで盲導犬を紹介される時に「厳しい訓練」という言葉が使われがちですが、実際の盲導犬の訓練では、訓練士は犬にとって「楽しい」訓練をします。ポイントは「褒めること」。訓練士と一緒に遊んだり、ほめられたりする事が楽しくて、犬はどんどん指示語を覚えてゆきます。そうすると、自然と盲導犬の仕事が出来るようになってゆくのです。

 

では、何がきびしいかと言うと、盲導犬としてデビューできる基準が厳しいのです。
盲導犬ユーザーの安全と、盲導犬自身の安全に関わるのでその点は厳しく見ていきます。

 

犬にも人と同じく個性があり、怖がりな犬や他の動物に興味がとても強い犬、歩くのがあまり好きではない犬もいます。そんな性格の犬に無理やり盲導犬の仕事をさせたりはしません。それぞれの犬にあった道を選ぶのも、盲導犬協会の大切な仕事です。

 

盲導犬としての仕事を、無理なく・楽しくできる犬は盲導犬へ、おうちでペット犬として暮らす方が向いている犬はキャリアチェンジ犬へ、それぞれの犬にあった道を選びます。

 

こうして盲導犬は費用面だけでなく、盲導犬の育成には多くのボランティアさんの力とたくさんの愛情のバトンを繋いで、盲導犬ユーザーさんと共に歩んでいきます。

 

○生後2ヶ月までお世話になる母犬のブリーディングウォーカー(繁殖犬飼育ボランティア)さん

 盲導犬候補の仔犬は、月齢2ヶ月までお母さん犬を預かっているブリーディングウォーカーさんの家庭で過ごします。仔犬達は栄養たっぷりのお母さん犬のおっぱいを飲みながらスクスクと成長していきます。

○2ヶ月~1歳までお世話になるパピーウォーカー(仔犬飼育ボランティア)さん

 仔犬たちは1頭ずつパピーウォーカーさんの家庭に1歳になるまでの約10カ月間お世話になります仔犬の社会性が培われる大切なこの時期に、家族の一員として愛情たっぷりに育てられることによって「人と一緒にいることが楽しい」「人が大好き」という盲導犬にとって、とても大切な要素を養います。

○盲導犬引退後にお世話になる引退犬オーナーさん

10歳を迎えると、盲導犬のお仕事を引退します盲導犬ユーザーは新しいパートナーを迎え、引退した盲導犬は引退犬オーナーの家庭でのんびりと楽しく余生を過ごします。

引退犬オーナーの存在があるからこそ、盲導犬ユーザーは安心して新しいパートナーとの一歩を踏み出すことができます。

○盲導犬にならない道に進んだ犬を家族に迎えていただくキャリアチェンジ犬オーナーさん

健康面もしくは性格面から、盲導犬にならない道の方が向いていると判断した犬は、キャリアチェンジ犬として、一般のご家庭にペットとして迎え入れていただいております。

 

このように盲導犬は、どの進路に進んでも、犬達はたくさんの愛情の中で過ごしていきます。

 

■ まだまだ進んでいない盲導犬の受入れへの理解

盲導犬がいるから安全に歩ける。だから外出して、友達と会いたい、美味しいご飯を食べたい、旅行を楽しみたい。

そう思って外出をしたときに、盲導犬ユーザーを悲しい気持ちにさせてしまうのが、飲食店やホテルでの「入店拒否」やタクシーでの「乗車拒否」です。

うちの店は犬は入れません

他のお客さんに迷惑がかかるかもしれないから

私が犬は苦手なので・・・

犬は外につないでください 

このように言われて、盲導犬ユーザーの利用が断られてしまいます。

 

法律で盲導犬同伴での利用が認められ、受入れが義務化されているのにも関わらず、実際には入店や乗車を断られるケースはあとを絶ちません。その多くが悪意はなく「どう対応すればよいのかわからなかったから」「知らなかったから」という理由で入店拒否・乗車拒否は生まれています。

 

法律上、盲導犬はユーザーの身体の一部となるため、盲導犬ユーザーが利用できる場所は一緒に入っていく事ができます。盲導犬の認知は進んでいても、盲導犬については正しく理解されておらず、社会の受入れが進んでいない現状が浮き彫りになっています。

 

このような社会を少しずつ変えたい。また、下記の詩にあるように盲導犬ユーザーに笑顔を届け続けるために当協会では多くの方に盲導犬・視覚障がいについての正しい知識を詳しく知っていただくための啓発活動を、栃木県内だけではなく、北関東や千葉県、神奈川県でも行っています。

キミと出会ってから「ありがとう」がふえた
 

 何をするときも「ごめん」ばかり。

 謝ることが日常になっていたわたしは キミと出会った。

 いつの日からか毎日「ありがとう」と言っていた。

 キミと感謝の言葉を交わすようになってから

 笑顔であふれた日々を過ごしている。

 わたしは今日もキミに「ありがとう」を贈り

 キミとともに笑顔になる。

この詩は厚生労働省で「補助犬」全般について理解を求めるために発行されたポスターに掲載されています(実際のポスターはこちら)。

 

◎身体障害者補助犬法(以下「補助犬法」)は、お店や病院など不特定多数の人が利用する施設で障害のある人のパートナーである盲導犬、介助犬、聴導犬(総称して、「身体障害者補助犬」)の同伴受け入れを義務づける法律です。平成15年10月に全面施行されました。

 

 ■ なぜ、継続的な支援が必要なのか?

盲導犬を1頭育てるには約500万円以上の費用がかかります。

 

その育成費用の約8割以上が、皆様からの温かいご支援によって支えられ、盲導犬ユーザーには無償で貸与されます。

また、盲導犬を貸与したら終わりではなく、東日本盲導犬協会では定期的にフォローアップを行っており、歩行の安全性の確認や問題点の修正、新規ルートの練習など、盲導犬ユーザーと盲導犬が安全に楽しく歩けるように常にサポートしています。

 

しかし、募金やご寄付は経済情勢の影響が大きく、大幅に減少する事も少なくありません。

また、新型コロナの影響で、イベントがまだ以前の様には復活できておらず、募金を募る機会が激減しております。

 

そこで東日本盲導犬協会の活動を毎月のご支援で応援してくださる「EJGDAサポーター」を募ることにしました。

 

皆さまからいただいたご資金は、ドッグフードの購入、医療費(健康診断の充実)、啓発活動用資料作成費用など日常的な必須事項に使用させていただきます。特に健康診断については一定年齢を経過した盲導犬・繁殖犬に対して、血液検査のみではなくレントゲン・エコー検査も導入したいと思います。

 

盲導犬たちの健康の維持と、これからも多くの盲導犬を育成していくために、今、皆様からのご支援をよろしくお願いいたします。

 

これからもサポートを必要とされている方々へ、盲導犬を届けていくために、どうか温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

 ■ 盲導犬はユーザーと共に歩む大切なパートナー

 

盲導犬は、視覚障がい者の歩行手段であると同時にユーザーの心の支えでもあります。


盲導犬・視覚障がいについての正しい知識を社会の皆様に持っていただき、障がいの有無を問わず、誰でも心地よく暮らすことのできる社会の実現を目指して活動を続けてまいります。

 

これからも、支えてくださる方々の想いと一緒に走り続けるために、どうかご支援をよろしくお願いいたします。

 

 ■ メンバーからのメッセージ

公益財団法人東日本盲導犬協会 事務局長 奈良部 武司

東日本盲導犬協会は「盲導犬ユーザーに笑顔を!」を活動指針に掲げて、役職員はもとより繁殖から引退犬の引き受けまで、多くのボランティア様の献身的支援に支えられていると言っても過言ではありません。そして運営に係るコストの80%以上が支援者様の浄財からのご寄付を充当させていただいているのが現状です。
 視覚に障がいをお持ちの皆様が、盲導犬をパートナーとすることで、より積極的に社会との関係を深め明るく有意義な生活を笑顔で営んでいただくと共に、これからの時代に「物心両面でのバリアフリー社会」構築のために貢献しなければならないと考えております。
 しかし、このような事業は 一朝一夕で実現出来るものではなく 時間を要する取組であることから、まずは当協会の事業が安定して継続できる財政基盤整備が求められます。
 そこで今回は、これまでの募金活動を継続しながら、新たに経常的な支援をお願いする「継続寄付」に挑戦させていただきます。是非ともご支援の程宜しくお願いいたします。

 

◎(左)盲導犬事業支援タイプの自動販売機で複数の飲料メーカー様の協力をいただいています。

◎(右)積極的に募金活動を行っています。(ジュニアのダンススクール発表会)

 

◎募金箱の設置依頼も積極的に行っております。

 

職員一同

◎老若男女・多種多才なメンバーです。純粋な訓練士の他、元市役所職員・医療従事者・建設業・自衛官・小売業等々 

 

  私たちメンバー15名は、盲導犬を希望される視覚に障がいをお持ちの皆様に、できるだけ多くの優秀な盲導犬を提供(貸与)できますよう、ひたすら訓練と啓発・募金活動に励んでいます。
 街中での訓練中に、通りすがりの人々から「頑張ってね」との言葉が、大きな励みとなると共に大きな責任を感じます。
 協会の運営は80%以上を皆様からの浄財(ご寄付)で賄わせていただいています、言葉を換えればご支援いただいている皆様からお預かりしている「犬たちの一生」に責任を果たすために、よりよい環境での飼育・訓練を維持できますよう、皆様からの継続的なご寄付をお願いいたします。

 

 

 ■ 税制上の優遇措置について

本プロジェクトは、税制上のメリット(控除)があります。

ご支援金は、公益財団法人東日本盲導犬協会への寄附金として受領いたします。

詳細はこちら:http://www.guide-dog.jp/support/tax-treatment/

 

【特定寄附金による税制優遇について】
本プロジェクトを通じて寄附を行う場合には、以下の税制優遇を受けることができます。

<内容>
・個人の場合

2000円以上の寄附をされた方は、寄付金受領証明書を添えて確定申告を行うことで所得税に関する優遇措置として「税額控除」か「所得控除」のうち有利な方を選択できます。一部の住民税についても優遇措置の対象となる場合があります。
・法人の場合

「寄付金特別損金算入限度額」の枠が適用され、当該限度額の範囲で損金算入ができます。
※詳しくは自治体や所轄税務署、国税庁のウェブサイト等をご覧ください。

 

<寄付金受領証明書の発行について>
寄附をされた方には、後日「寄付金受領証明書」を送付致します。
証明書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します
証明書発送先:READYFORアカウントにご登録の「リターン/ギフトの発送先ご住所」にお送りします
寄附の受領日(証明日):READYFORから実行者に入金された日となります。
証明書の発送日:毎年1月ごろに送付いたします。

 

 

 ■ ご支援上のご注意

・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

寄付金が充てられる事業活動の責任者:
理事長 眞尾 博(東日本盲導犬協会)
団体の活動開始年月日:
1974年11月19日
団体の法人設立年月日:
1974年11月19日
団体の役職員数:
10〜29人

活動実績の概要

当協会は1974年発足から今日までに、経験豊かな訓練士と地域獣医関係者・大学の研究室及び多くのボランティア様と連携をとりながら、繁殖・育成・訓練活動をとおして、延べ約300頭の盲導犬をユーザー様に提供(貸与)してまいりました。また協会施設内は、宇都宮近隣の公道や大型商業施設、駅、バス等地域の企業の協力を得ながらより実情に即した環境で以下のような訓練を実施しています。 より安全で歩きやすい盲導犬の訓練・育成 視覚障がい者に対する盲導犬歩行訓練 視覚障がい者に対する生活訓練(白杖訓練、情報機器の活用訓練) 盲導犬への理解を深めるための啓発活動

プロフィール

公益財団法人 東日本盲導犬協会

公益財団法人 東日本盲導犬協会

東日本盲導犬協会は「盲導犬ユーザーに笑顔を!」をモットーに、良質な盲導犬を育成し、視覚障がい者がより豊かに、自分らしく生活できるよう支援する事を目的として栃木県宇都宮市を拠点に活動しています。 <活動内容> ■より安全で歩きやすい盲導犬の訓練・育成 ■視覚障がい者に対する盲導犬歩行訓練 ■視覚障がい者に対する生活訓練(白杖訓練・情報機器の活用訓練) ■盲導犬への理解を高めるための啓発活動

コース

500円 / 月

毎月

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500円コース

・感謝のメールを送ります(初回のみ)
・会報誌「絆」を毎年10月前後に郵送で送ります。
・寄付金領収書を発行いたします。(毎年1月頃に送ります)

1,000円 / 月

毎月

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1000円コース

・感謝のメールを送ります(初回のみ)
・会報誌「絆」を毎年10月前後に郵送で送ります。
・寄付金領収書を発行いたします。(毎年1月頃に送ります)

3,000円 / 月

毎月

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3000円コース

・感謝のメールを送ります(初回のみ)
・会報誌「絆」を毎年10月前後に郵送で送ります。
・寄付金領収書を発行いたします。(毎年1月頃に送ります)

5,000円 / 月

毎月

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5000円コース

・お礼状を郵送で送ります(初回のみ)
・会報誌「絆」を毎年10月前後に郵送で送ります。
・寄付金領収書を発行いたします。(毎年1月頃に送ります)

10,000円 / 月

毎月

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10000円コース

・お礼状を郵送で送ります(初回のみ)
・会報誌「絆」を毎年10月前後に郵送で送ります。
・寄付金領収書を発行いたします。(毎年1月頃に送ります)

プロフィール

東日本盲導犬協会は「盲導犬ユーザーに笑顔を!」をモットーに、良質な盲導犬を育成し、視覚障がい者がより豊かに、自分らしく生活できるよう支援する事を目的として栃木県宇都宮市を拠点に活動しています。 <活動内容> ■より安全で歩きやすい盲導犬の訓練・育成 ■視覚障がい者に対する盲導犬歩行訓練 ■視覚障がい者に対する生活訓練(白杖訓練・情報機器の活用訓練) ■盲導犬への理解を高めるための啓発活動

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